潜在意識と運命的にご縁を得て、私は(夢叶い術)イコール(幸せ学)を私の人生の大事な柱にしようと決めた
、先ずは「信念の魔術」から始まって、ありとあらゆる、いわゆるセルフヘルプ.ブックを夢中で読み漁ったいっときを過ぎた頃だったと思う、この「夢ノート」の本に出会ったのは!!!
著者の感性が光る言葉の数々と、ご自身の手書きのイラストが優しい雰囲気で新鮮だった



ガンガンに思い、強い意志で夢を叶えるムードの本が多い中で、この著者は独特のことばで私をリラックスさせて、新たなエネルギーを湧き起こす術を持っている

例えば、「とりあえず上手」
疲れたら、暗くなったら、「とりあえず」をやって見る

無理に我慢しなくても、うまくいく魔法が「とりあえず」。
夢は大きな木のように太く根を張っているから、ささいな変化は何でも無い。
四季や景色の移り変わりを楽しみつつ、中心にある芯の部分を信頼して「とりあえず」木陰のベンチで一休みしてみよう。
体験上、夢の力を確信できている著者だからこそ、知恵ある言葉にホッとさせられる



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