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私は幼い時から映画大好き人間、ディズニー映画から始まって、西部劇、ミュージカル、名画の数々。子育て中は彼等が熱中するTVのヒーロー達も一緒に楽しんだラブラブラブラブラブラブ

次に来たのが、マイシアタールーム?でのビデオタイム!!
もちろん、ハッピーエンドでなくては、いや!!!

何でこんなにもビデオタイムが好きなのかしら?

夢の一つが映画作りだからかしら⁇

一瞬にして、時空を超えた世界にいけるからかしら⁇

主 人公に自分自身を投影して、借りの(魂は主人公になり切っているが) 自分を演じる楽しさか?

理屈は関係なく大好きな時間がマイシアタールーム?でのビデオタイム音譜音譜音譜

20年近く経つが、潜在意識を知って、夢中になって、一室が図書館になるほど、 関連本を買いあさり、内容を実行、実験してた当時にであった一冊
「夢ノートのつくりかた」中山康子

その中の一章
(いい映画はポジティブ人生のテキスト) 私と同じ映画大好き人間の作者は砂糖菓子を映画の娯楽に求めると居直っている。その作者の「夢ノート」向き映画と紹介したのが、ヘップバーンの「麗しのサブリナ」(凄く古くてゴメンなさい((>д<)))

主人公に父親が、身分違いの恋を諦めさせようと「月に手はとどかん!!!」
と、彼女は「違うのよ、月が手を差し伸べるのよ!!!」日日の生活は自分を磨くステージと、ヘップバーン演じる主人公の女性の可愛くステキな変身映画を、夢ノートの一つとして、勧めている。

私の夢ノートの映画の一つは、やはりニューヨークの恋物語、「マンハッタン花物語」だ、ハッピーエンドも気に入っているが、彼女のニューヨークの部屋が、一時間毎に送られてくる彼からのピンクの薔薇でいっぱいの映像が大好きラブラブラブラブラブラブ

ご機嫌波動作りには最高のイメージングドキドキドキドキ
iP
honeからの投稿