明日から決戦の5日間と成る。
数日前 常務との面談では「やった事がない。経験していないは重々承知だ。だけどレイさんは真面目で素直な人だから、今度の東邦大学の3人目の監督としてやれるだけやってみて下さい」との事。
2,3日もしないうちに手のひらを返したように、次の現場で監督としての資質が有るかどうか試験をするらしい。しかも試用期間は手間賃も今までより1k円マイナスだそうな。しかもその試用期間は異常に短くて、普通1~3ヶ月とかじゃんねえ。それが3~5日間らしい。
これも伝聞で実際の事は解らない。何を根拠に喋っているのか訳解んない人々からの伝聞ですので。
明日から立ち向かうが、何を要求してくるのかサッパリ解らん。多分オラを貶めるような難題を掛けて「やっぱりお前じゃダメだ」と言いたいようだ。用はオラは要らないって事。
さて、明日を迎えて、先日の現地での打ち合わせとは全く違うことを要求してくると思う。多分オラが出来ない、知らないことを次々と。
そんなんねぇ、知らないしやった事が無い事に正解を出せるはずが無い。用は振るい落としに掛かってきていると見た。オラの人工賃がコストの邪魔に成って来たという事だ
先日も書いたが、足は引っ張るは、無理難題わ押し付けるは。
オラの行く先はすでに閉じております。
どうするべ。
猫死我生。