昨日は電気屋さんと設備やさん。残業して・・・・・・・・8時半頃まで仕事していたらしい。
それぞれ独自に名古屋市から落札したオラ達とは関係ない人達。
 
が、鍵を持っているのは建築部門のオラ達だけ。
いよいよ本監督がシビレを切らして「連中に鍵を預けて、俺達は関係ない。帰ろまい!」といい出した。
 
で。建築部門として厳重管理している鍵を預けた。
 
どんな小さな現場でも鍵の管理は特別にウルサイ。昔リーマン時代、預かった鍵をオラが紛失して、元請さんまで巻き込んでの大騒ぎ。土下座寸前でした。
 
ので、鍵の件に関しては厳重に申し伝えて預けた。
 
 
んで、今日は。
オラ達建築部門が大残業。鍵と責任を業者に任せるわけには行かず、19時半まで待ちぼうけ。
一応の毎日のパソコンワークもとっくに終っていて、オラはただ待つのみ。彼らは彼らで納期を含めて今日は何処までやらないと納まらないと計算しているから残業もする。
オラに摂ってはいい迷惑でも有り、納期に間に合わせようとがんばってくれるのは有り難い話しだ。少々の待ちぼうけも良しとせざるを得ん監督業です。本監督はトットト帰った。
 
ここからが問題。
連中帰って戸締り。これはオラの仕事。
もう7時も過ぎているので慌ててサッシのクレセントが締まっているのを全部確認。2つの入り口に鍵を掛けた。
 
な、何てコッタ。帰宅して作業着を洗濯するためにポケットの物を全て取り出すのですが、2つの入り口の鍵がポケットに・・・・・・・・・・・・
 
オラは明日は休みだが、業者は来る。本監督も来る。
鍵が無ければ現場は開けられない。補助キーも無い。
帰宅して初めて気が付き、現場えと戻ることに。
 
オラは帰宅して、即座に作業着を脱ぎ捨てて一杯めをやるためだけに生きている。
それが、今帰って来た道をもう1往復する事に。
うんざりコキマシタ。たった一区間ですが、やけになって高速走った。明日が日曜でよかった。
 
 
 
 
多分明日がシーズン最終日。これで乗らなかったらハスミンは来年の7月までただの浮遊物となる。フジツボの温床にしかならない。
オーナー誘ったが、彼も非常に忙しい。書き物(現場の監督には思いも付かないような提出書類が有るのです。)、で、明日は勘弁してくれとのこと。
 
じゃ、ラピタさんに乗せてもらおうかと思って電話しようと思っていた 矢先に現場カムバック!!
帰ったら9時でした。諦めた。
 
明日は寝潰す。
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猫死我生。