本来西洋テーブルマナーで言う所の「犬食い」と言うのは、体がテーブルにちかずき過ぎて両肘が、極端に後ろに曲がった状態を言い、彼らは嫌がるのです。テーブル上での過度の興奮による前屈も然り。
犬が伏せてガツガツ餌を食っている時の肘に似ているから。ドッグエルボー。ミグサイ。で、犬食いはダメ。
ならば、人の適当なテーブルとの距離は?
意外と近いんです。腹とテーブルの端は握り拳一つ分。基本中の基本。そこまで椅子を引いて近づかなければいけないです。
こちらが解っていれば、解っているウェイターなら完璧なポジションに皿を置いてくれます。
皿に触ってはいけないと言う話、以前にもしたと思うのですけれど、スープ皿以外は一切触っちゃいけないんです。
だからウェイターは客のポジションを読みその人が一番食べやすい位置に皿を置いてくれるのです。
食事って給仕と本人のアウンの呼吸なんですねぇ。
本来椅子の引けないレストランなんて問題外なのです。
ファミレスはそれなりの3流レストランとして営業していて、オラ達もそれなりの3流としての意識で行くから、それはそれで商業上成り立っている訳です。
椅子のポジションが決まったら、
これで上体を前傾せずに美しく食せます。
基本的に上体を屈めて食するのはみっともないのです。椅子の背もたれに背中を付けて直立したまんまフォークで食物を口に入れるのです。上体を前傾して口が迎えに行ってはいけないのです。(多少は可)
フォークの角度は口に対して90度です。
翻って日本で言う「犬食い」
こいつはテーブルとの距離を無視して腰が遠い事から起こります。上体前傾して皿に顔を突っ込む様な形に成ります。ホントに突っ込んじゃうんじゃないかと思うこともシバシバ。テーブルマナーの根本を理解していないから起こる現象です。
これって実はホントみっともない姿でして、それなりの風格の親父達でも平気で散見します。
あぁ、この人たち、金も名誉も手にいれているはずなのに、一体何を経験してきたんだろうなぁ・・・と蔑んじゃます。
国内で見聞きする分にはそれなりにかまいませんが、海外でもおそらく同じ所作を呈しているんでしょうねぇ。日本人。
こんな人達。日本人として恥ずかしいです。少しずつでも世界標準を認識しなきゃね。
毛唐は日本人と違って何でも反対。鋸(のこ)も鉋(かんな)も押して使います。同じホモサピエンスと思えない。
ついでに(詳しくないけど)カレンダーも反対。住所も反対。
昔から良くTVで見るのですが、バカ「芸能人様」がステーキのナイフを一生懸命「引いて」切ろうとしているのを。
それがね、結構な高齢の著名の人でも居るのさ。肉を右から切るバカさえも。
ハァ~~・・あんたら所詮その程度なのねぇ・・・・・今まで何勉強してきて「芸能人様」なの????
一体芸能人様は偉い人なの???川原乞食風情が!!!!!オラはダイッ嫌
い!!!!!!!!!!!!!!
ナイフは押して切るものなのですよ・・・・・・・・料理を切る時は必ず左から・・・・・・ハァ・・・・
猫死我生。
犬が伏せてガツガツ餌を食っている時の肘に似ているから。ドッグエルボー。ミグサイ。で、犬食いはダメ。
ならば、人の適当なテーブルとの距離は?
意外と近いんです。腹とテーブルの端は握り拳一つ分。基本中の基本。そこまで椅子を引いて近づかなければいけないです。
こちらが解っていれば、解っているウェイターなら完璧なポジションに皿を置いてくれます。
皿に触ってはいけないと言う話、以前にもしたと思うのですけれど、スープ皿以外は一切触っちゃいけないんです。
だからウェイターは客のポジションを読みその人が一番食べやすい位置に皿を置いてくれるのです。
食事って給仕と本人のアウンの呼吸なんですねぇ。
本来椅子の引けないレストランなんて問題外なのです。
ファミレスはそれなりの3流レストランとして営業していて、オラ達もそれなりの3流としての意識で行くから、それはそれで商業上成り立っている訳です。
椅子のポジションが決まったら、
これで上体を前傾せずに美しく食せます。
基本的に上体を屈めて食するのはみっともないのです。椅子の背もたれに背中を付けて直立したまんまフォークで食物を口に入れるのです。上体を前傾して口が迎えに行ってはいけないのです。(多少は可)
フォークの角度は口に対して90度です。
翻って日本で言う「犬食い」
こいつはテーブルとの距離を無視して腰が遠い事から起こります。上体前傾して皿に顔を突っ込む様な形に成ります。ホントに突っ込んじゃうんじゃないかと思うこともシバシバ。テーブルマナーの根本を理解していないから起こる現象です。
これって実はホントみっともない姿でして、それなりの風格の親父達でも平気で散見します。
あぁ、この人たち、金も名誉も手にいれているはずなのに、一体何を経験してきたんだろうなぁ・・・と蔑んじゃます。
国内で見聞きする分にはそれなりにかまいませんが、海外でもおそらく同じ所作を呈しているんでしょうねぇ。日本人。
こんな人達。日本人として恥ずかしいです。少しずつでも世界標準を認識しなきゃね。
毛唐は日本人と違って何でも反対。鋸(のこ)も鉋(かんな)も押して使います。同じホモサピエンスと思えない。
ついでに(詳しくないけど)カレンダーも反対。住所も反対。
昔から良くTVで見るのですが、バカ「芸能人様」がステーキのナイフを一生懸命「引いて」切ろうとしているのを。
それがね、結構な高齢の著名の人でも居るのさ。肉を右から切るバカさえも。
ハァ~~・・あんたら所詮その程度なのねぇ・・・・・今まで何勉強してきて「芸能人様」なの????
一体芸能人様は偉い人なの???川原乞食風情が!!!!!オラはダイッ嫌
い!!!!!!!!!!!!!!
ナイフは押して切るものなのですよ・・・・・・・・料理を切る時は必ず左から・・・・・・ハァ・・・・
猫死我生。