記念すべき初練習(笑)。
乱打は2:1で。一人の時はクロスからの球をストレートへ、ストレートからの球をクロスへ(逆も然り)というパターンを3人が持ち回りで。打ち分けが思っていたよりも難しく練習になった。
後衛練習はバックハンド。センターあたりから左へ走って流すもしくは引っ張る。引っ張りの鋭角のシュートが案外使えるのではないかと思ったりした。(特に、体振のナイター練習ではバックのロブは張られまくりで女子ではありえないところまで拾われるし、こういうのも使えるようになっておかないと、、。)
前衛練習、死に球の練習(これくらいしっかり溜めて適度に力を抜けばOKというのはわかった。あと、前衛を見過ぎない、、。)をしたあとは試合。
やっぱり、本調子の時のとよぴー先輩には全く歯が立たない、、。こちらはこの日ラケットを重い方に持ち替えて、且つガット張り替えたばかり。速い球、低い球をはじきすぎてネットに引っかけることが多かった。
・調子の悪いときに、無理に感覚を取り戻そうとしない。ロブでしっかり返す。
・前衛の頭超えのロブを2回拾われたのは上空に向かい風が吹いていたため。自分のせいだと思って気づかなかった、、。
・サーブの位置の見なおし。センター寄りから打つとコースを狙いやすいことと返球の角度もあって気に入っていたけど、前衛に2回も当ててしまったので残念ながら却下。。今までほとんどなかったけど、センター寄りにポジションを取る前衛さんと組んで鋭角を狙おうとすると厳しい。
・今回、初めて行くガット張り替え専門店で張ってもらった。今までよりしっかり張ってもらっているのかも?!今回は26で張ってもらったけど、様子を見て落としてもらってもいいかもしれない。
・バックハンドで、構えたとき一度しっかり止める。ロブとシュートどちらかなるべくばれないようにする。(体振では特に重要になってきそう)
(サユリ)
この記事を書いた人
サユリ(RayStar広報担当)
中学でソフトテニスをはじめる。当時のポジションは前衛。その後、高校、大学〜社会人。途中ブランクがあり、テニス再開をきっかけに40歳代で後衛に転向。
本職はクロマチックハーモニカ講師だが、実はソフトテニス歴の方が長い。
普段は、週1回のチーム練習に加え、週1〜2回の地元体振での練習に参加。前者は同年代の女子同士で、後者は女子中学生や20歳代の男子とも練習。対応力の求められる環境に、日々悪戦苦闘中。
RayStar☆について
ソフトテニスをこよなく愛する、30~50歳代の女性メンバーで活動しています。
練習はいつも一生懸命、そしてメンバー同士は和気あいあいとしたチームです(^^♪
活動場所は京都市内のテニスコートです。(主に、京都御苑、西院)
”遊びだからこそ全力で!”をモットーに、メンバー同士が切磋琢磨しながら日々練習に取り組んでいます。
メンバー募集中です。まずはホームページをご確認いただき、お気軽にお問い合わせください。
ご見学、ビジター参加も大歓迎です☆
ホームページ↓
メンバー募集↓
https://raystar.amebaownd.com/pages/2798532/page_201904192341
お問い合わせ↓
https://raystar.amebaownd.com/pages/2797057/page_201603171850
