この美女が帰った後の事です




僕がレジで引き続き接客して一段落したら、



1人の少女、まあ八歳位ですかね…?




僕はこんな夜中に1人で?家出か…?風俗?ハンドソープ? …怪しい。




考えてるうちにこちらにその1人の少女が歩いて来ます…




ひ~、何、何?←心の叫び…





少女は僕にこう言いました…




店員さん自転車店の前に1日止めさせてもらっていいですか…?と




僕は答えました。




1日止めるのはいいけどお嬢ちゃん鍵掛けといてね!あと盗まれてもその自転車は保証出来ないよ、と少女に言いました




そしてその少女は自転車に鍵掛けにいったんですかね?外に…



しばらくしたならば、またその少女が店に入って来ました。



そしてここからが不思議で怖いんですがね…



ストーリーは不思議で必ずパズルになる…
これは僕が夏…コンビニで働いてた時の話です




季節は盆…そう、今頃でしょうかね




夜棚の商品を前チンしてたら、




1人の若い露出の高い背のスラっとしたお姉さんが僕のレジに列んでたので




はい…こちらどーぞ【キラッ】と爽やかオーラ全開えー声で生き生きと僕は接客しました…【美脚で目の保養や…セクハラ、笑】




まー聖弥エロい変態なんで少し艶やか出しつつね(笑)




本題の怖い所話しますね…




これ聞いて夜1人で寝れなくても聖弥は知りませんよ




美女はペタペタしにおいで、よしよししたげる♪





では、イキますよ…
夏と言えばホラー…


ここで…怖い話でもしましょうかね…





どうぞ、部屋を暗くして1人で読むもよし、




恋人と読むもよし、





さぁ…はじめましょうかね…





あ、あなたの後ろに…