この美女が帰った後の事です




僕がレジで引き続き接客して一段落したら、



1人の少女、まあ八歳位ですかね…?




僕はこんな夜中に1人で?家出か…?風俗?ハンドソープ? …怪しい。




考えてるうちにこちらにその1人の少女が歩いて来ます…




ひ~、何、何?←心の叫び…





少女は僕にこう言いました…




店員さん自転車店の前に1日止めさせてもらっていいですか…?と




僕は答えました。




1日止めるのはいいけどお嬢ちゃん鍵掛けといてね!あと盗まれてもその自転車は保証出来ないよ、と少女に言いました




そしてその少女は自転車に鍵掛けにいったんですかね?外に…



しばらくしたならば、またその少女が店に入って来ました。



そしてここからが不思議で怖いんですがね…



ストーリーは不思議で必ずパズルになる…