髪を生やす

エネルギーを

消耗しないために

 

 

 

無理なことや

嫌なことを避けて

 

なるべく人に

頼るようにしましょうと

お伝えしていますが

 

 

 

 

 

そうはいっても

お仕事や 家の事

ご家族のことなど

 

やることが

たくさんありますよね

 

 

 

 

 

前回のブログで

お話した

 

育毛同業者さんの

お話会でも

 

 

抜け毛にお悩みの

女性が たくさん

参加されたのですが

 

 

 

 

 

そこでも

育児や家事のお悩み

 

とくに

「パートナーが

なかなか手伝ってくれない」

 

「頼るのに気が引けるし

無理をしている」

 

というお悩みが

出てきました

 

 

 

どうしても

”お母さん”である女性に

負担が行ってしまうのですね

 

 

 

 

 

 

お話会を主催された

髪がほとんど

抜けてしまってから

 

体質改善の育毛を

とり入れて

髪を再生させた方も

 

 

 

 

お仕事と家事

子育てと

パートナーのことで

 

 

かなり負担を感じ

悩んだ時期も

あったそうです

 

 

 

 

 

やや亭主関白ぎみの

旦那さんだったそうですが

 

 

 

 

その方が

髪が抜けてからは

 

「ここまでは

やるけれど

これ以上は できない」と

 

旦那さんに伝えて

 

 

 

 

今まで

負担に感じていた

お家のことを やめて

 

心と体の負担を

減らして

発毛につなげたそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで読まれて

 

”やらないと

言ったくらいで

 

パートナーが

いうことを聴いてくれたら

苦労はしない”

 

と 思われたでしょうか

 

 

 

 

 

 

 

じっさいに

 

「大変さや苦労を

パートナーに訴えても

聞き入れてくれない

 

というケースも

多いです

 

 

 

 

 

 

また こうも

おっしゃっていました

 


うったえて
聞き入れてもらえないと
”自分でやった方が まし”に
なっちゃいますけど

それだと
何も変わらないので


髪が欲しいと思ったから
旦那さんと
何度も話したし

そのことで
何度も泣きました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このお話会の

まとめとして

 

 

今までやっていた

家のことを

やめるために

 

家族の理解を

得ようと思ったら

 

 

 

 

無傷ではいられない

それでも

髪が欲しいと思ったら

 

 

傷つく覚悟で

自分を

貫く必要もある

 

 

ということです

 

 

 

 

 

 

 

堅苦しい話に

なってしまいましたが

 

お話会では

クスッと笑えて

 

さらに

育毛のお役にたつ

内容もあったので

 

 

つづきは次回

お伝えします

 

 

 

 

 

 

 

 

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