2回つづけて

ヘアカラーした時の

頭皮がどうなるかの実験を

お伝えしました

 

 

 

 

 

お茶や踊りの発表会が

先月あり

 

髪を染めて

きれいにして

いどみたかったのですが

 

 

ようやくヘアカラーしたのは

3月が始まってからでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先月は確定申告や

発表会の準備など

 

やることや

考えることが

あまりにも多く

忙しかったです

 

 

 

 

 

 

 

こういう時は

血を大量に消耗

 

 

血が足りないと

健康な肌が

作られにくく

 

 

頭皮や顔や体は

乾燥敏感肌

なりやすいです

 

 

 

 

 

 

また

忙しかった先月

 

 

 

 

目がけいれんしたり

目の周りがはれたり

 

 

 

 

 

 

ささくれができやすく

肌がサラサラして

乾燥肌になっていたし

 

 

 

 

 

 

 

夢を見ることが

多かったです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目の周りや

夢などに

症状が出ている時は

 

 

リラックスが足りなくて

血が少なくなっている

サインなのです

 

 

 

 

 

 

 

こういう時に

ヘアカラーをすると

 

弱っている肌に

刺激を与えることに

なるので

 

 

ヘアカラーかぶれが

出やすくなります

 

 

 

 

 

 

そして

カラー剤に含まれる

化学物質を消化したり

 

ヘアカラーによる

傷ついた頭皮を治すために

 

 

ただでさえ少なくなっている

血を さらに

使うことになるので

 

 

 

 

抜け毛や白髪

細毛が増えます

 

 

 

 

 

 

 

 

なので忙しく 

体の疲れが出ていた先月

発表会があったので

 

ほんとうは

髪を染めたかったのですが

 

 

体と将来の髪のために

ヘアカラーするのを

ひかえました

 

 

 

 

 

どうしても

イベントや

およばれする前は

 

ヘアカラーをして

髪をキレイにしたいと

思いますが

 

 

 

 

 

あまりに忙しくて

疲れている時に

ヘアカラーするのは

危険です

 

 

 

 

 

じっさいに

肌が敏感な方が

 

お友達の結婚式の前に

ヘアカラーをしたら

かぶれてしまって

 

 

せっかくの およばれ前に

悲しい思いをしたケースも

あります

 

 

 

 

 

 

 

 

先月のブログで

お伝えした

 

”体にこんな症状がある時は

ヘアカラーは

お休みするのが安全”

 

という内容を

もういちどお読みいただき

 

 

 

 

ご自分の体が

ヘアカラーするのに

たえられるのか

 

考えてみてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも

髪を染めたい

という場合は

 

 

 

頭皮や体に

負担の少ないカラー剤に

変えられるのが

おすすめです

 

 

(↓右にいくほど

負担が少ないです)

 

 

 

 

 

 

とくに

どうしても白髪を染めたい

という場合は

 

 

ヘアマニキュアで染めるのが

安心安全です

 

 

 

 

 

 

 

体の声に

耳をかたむけて

 

カラー剤にも

こだわってみてくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<目がお疲れの方は音声版をご利用ください>