体質改善の育毛と出会って

15年が経ちますが

 

 

つくづく感じるのは

髪の不調は

心と体の不調と

つながっている

ということです

 

 

 

 

 

勉強と研究を

すればするほど

 

こんな症状が

髪と関係があったのかと

おどろくとともに

 

 

髪は

「体に気を付けて」

というサインを

たくさん出してくれているんだと

感動します

 

 

 

 

 

 

とくに

髪を生やすために

体のはたらきで重要なのが

 

目に見えない

生命エネルギーである

 

細胞や すべての臓器の

栄養である

2つです

 

 

 

 

 

 

 

 

この気と血が

少なくなることで

体調不良が出て

 

髪もだんだんと細く

白く 

薄くなってくるのですが

 

 

 

 

 

その体調不良のサインに

気づいていない人が

とても多いのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とくに

更年期の男女ともに

 

一見

元気そうだけれど

抜け毛や白髪も多く

体調不良が出ている人

 

こんな症状を

持っています

 

 

 

 

 

 

 

たとえば

 

気が短く

怒りっぽく

イライラしやすかったり

忘れ物が多かったり

 

汗をかいたら

止まらない方

 

 

 

 

一見

元気で行動的ですが

 

これは

生命エネルギーである

気が少なくなって

免疫が落ちている

症状です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから

 

寝つきが悪く

朝早く目が覚めたり

 

色のついた夢を

多く見たり

 

 

ご家族や将来のことが

心配で

 

食べ物や環境に

不安を強く感じる方

 

 

 

こちらも一見

働き者で

元気なイメージがありますが

 

 

細胞や体を再生させる

栄養である血が

少なくなっている症状です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気や血が少なくなると

抜け毛や白髪

細毛が増えていき

 

体調不良がつづくと

病気になるので

 

 

 

そのサインに

早めに気づくこと

重要です

 

 

 


 

 

 

 

 

解決方法は

いつも

この育毛ブログでお伝えしている

 

 

 

食べ過ぎないことと

飲み過ぎないこと

 

 

 

 

 

睡眠をしっかりとること

 

 

 

 

 

 

そして

足腰を温めて

頭の熱をとる

頭寒足熱(ずかんそくねつ)です

 

 

 

 

 

 

 

 

お客さまは

なぜ髪が抜けているのか

 

その原因が分からずに

不安になっているので

 

 

 

 

抜け毛で困っている方を

ひとりでもなくすためには

 

全国の理美容師さんが

原因と解決法を

伝えられることだと

考えています

 

 

 

 

 

 

 

 

理美容師さんに

今年の1~2月も

育毛セミナーの

基礎編をさせていただき

 

 

 

そこでは

頭のどこに

抜け毛や白髪 

細毛や縮れ毛が多いかで

 

 

体のどの部分に

原因があるのか

基本的なことを

お伝えしました

 

 

 

 

 

次は7月14日に

オンラインで

 

今回のブログでお伝えしたような

心や体の症状と

髪の状態をてらしあわせた

応用編をお伝えします

 

 

 

 

今回も

たくさんの理美容師さんや

美容関係の方に

お伝えしたいので

 

ぜひご参加ください

 

 

 

 

 

 

こちら↓右下の

QRコードを読み取って

お申し込みください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご注意いただきたいのが

この育毛セミナーは

理美容師さんのような

美容のプロに向けた内容なので

 

一般の方のご参加は

受け付けておりません

 

 

 

 

 

 

また

今回は応用編ですので

 

事前に

今年の1月に開催させていただいた

基礎編をお受けいただく

必要があります

 

 

 

 

 

 

 

 

基礎編を受講されていない方は

その動画と資料で

あらかじめ

勉強していただきたいので

 

お早めに

お申込みくださいね

 

 

 

 

 

前回のブログでも

育毛セミナーを

やり続ける想いを

お伝えしていますので

 

あわせてお読みのうえ

よろしくお願いいたします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<目がお疲れの方は音声版をご利用ください>