この育毛ブログで

 

髪が生える体になるために

足湯がおすすめ

お伝えすると

 

 

 

 

「足湯の温度は

何度くらいがいいですか?

 

お湯は

どれくらいいれて

 

1日 何回

何分くらいすれば

いいですか?」

 

と こまかく聴いてくる方も

いらっしゃいます

 

 

 

 

 

 

 

 

足湯は

1日に何度してもよくて

 

 

大切なことは

無理なく続けることなので

 

1日1回 2分だけ

お湯の温度は 

熱からず ぬるからず

 

くるぶしがお湯につかるくらい

ほんのちょっと

足湯をするだけでも

いいのです

 

 

 

 

 

難しいことを考えずに

ご自分が気持ちいいと感じて

できる範囲で続けること

 

つまり

適当がいいのです

 

 

 

 

 

 

 

 

じっさいに

カウンセリングを受けられて

私の言うことを

忠実に実行しようとする人は

 

かえって

発毛が遅いです

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログでは

 

言われたことを

すなおに受け入れない

ガンコな人は

発毛が遅いと言っておきながら

 

言っていることが

違うじゃないかと

思われるかもしれません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログで

言いたかったことは

 

私の言うことを

すなおに聴けという

意味ではなく

 

 

ご自分の気持ちに

すなおに

できることを続けましょう

という意味です

 

 

 

 

 

 

 

じっさいに

 

髪がすべて抜けた

ヘビースモーカーで

深夜までお酒を飲む方が

いました

 

 

 

 

 

 

タバコも深夜のお酒も

髪に良いはずは 

ないのですが

 

 

 

その方は

タバコも

飲みに行くのも

やめたくないと言って

 

育毛の商品だけは

しっかり使って

できるお手入れだけをしたら

 

 

ごっそり抜けた髪が

半年で生えそろいました

 

 

 

 

これは

ご自分の好きなことは

やめずに

できることを続けて発毛した

ということです

 

 

 

 

 

 

体質改善の育毛は

修行ではなく

 

体が良い状態になるので

心地よく

楽に感じるものです

 

 

 

 

 

 

私の言うことを

すべて実践するというよりは

 

実践してみて

「気持ちいい」

「なんかいいな」と思うことを

すなおに続けることが

発毛の近道です

 

 

 

 

 

これは

良い加減という意味で”適当”に

お手入れをする

ということですね

 

 

 

 

けっして

お手入れをサボったり

ちゃんと商品を使わないという

いいかげんな適当とは

違うのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3回にわたって

髪が生える体になるための

コツをお伝えしてきましたが

いかがだったでしょうか

 

 

ガンコなのが

悪いと言っているのでは

ありません

 

 

 

 

 

 

難しく考えるクセ

「こうじゃないといけない」

という こだわりから

解放されて

 

 

髪が生える体になる

ヒントになれば さいわいです

 

 

 

 

 

 

 

<目がお疲れの方は音声版をご利用ください>