本気でアドバイスしたいので
お電話やメールだけでのご相談は
お断りする理由があります

 

 


もしもし
おのさんのお電話でしょうか

わが社の福利厚生で
おのさんの頭皮カウンセリングを
お願いできますか

 

 

 

という電話が

突然かかってきました

 

 

 

 

 

 

 

話を聞いていくと

 

この育毛ブログを読んで

おのさん(私)に

お客さんをたくさん紹介したい

 

という

夢のような話でしたが

 

 

実態は

紹介料をもらうという

営業の電話です

 

 

 

 

 

 

経営者仲間から

 

「福利厚生とか言って

営業してくる電話がある」と

聞いていたので

 

 

紹介料の営業をかけられる前に

私から きりだしました

 

 

 

 

 

サムネイル


抜け毛で悩む女性を
なくすために

この仕事をしていますから

ご紹介は

とてもうれしいです
 

 

 

 

 

 

ただ

女性なら

誰でもいいというわけでは

ありません

 

 

 

 

 

 

 

抜け毛のお悩みに

私も

本気でこたえたいので

 

 

福利厚生で使えるから

「ためしに」

「ちょっと」

相談してみよう という方には

合っていません

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん

「抜け毛や白髪が

ちょっと気になってきた」とか

 

 

「お金をかけずに

髪と体を良くしたい」

という方にも

 

 

抜け毛と白髪を

予防していただきたくて

この育毛ブログを

発信しています

 

 

 

 

 

 

なので

「ちょっと」「ためしに」

聞いてみたいという人には

 

ブログを読んでいただければ

答えが

すべて書いてあります

 

 

 

 

サムネイル


まずはブログを読んで

実践していただき

それでも解決しない場合は
頭皮カウンセリングを

お申し込みくださいと
伝えてください

そのように
ブログに書いてありますからね

 

 

 

ここまで言うと

電話の営業さんは

ひいていきました

 

 

 

 

 

 

 

頭皮カウンセリングの

右差しお問い合わせのところにも

 

 

まずはブログをお読みいただいて

それでも解決しない場合は

ご相談くださいねと

書いているので

 

 

 

何の予備知識もなく

 

「ちょっとカウンセリング

してほしい」

という方は

少なくなりましたが

 

 

たまに いらっしゃるんです

ぜんぜんブログを読まずに

相談される方がえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

この育毛ブログでは

頭皮はゴシゴシこすらない

ぬるま湯ですすぐことを

 

育毛の基本として

しつこく書いているのですが

 

 

 

 

 

 

それすら読まずに

相談してこられると

説明がひじょうに大変なのです💦

 

 

 

 

 

 

カウンセリングでは

その方の体質や

体調に合ったことをメインに

アドバイスしたいのに

 

その時間が

取れなくなってしまいます

 

 

 

 

 

 

 

また

お金をかけたくないのか

メールだけで

 

「抜け毛で困っているから

アドバイスください」と

 

相談される方

 

 

 

 

 

 

 

 

抜け毛の原因は

体調や生活習慣を

細かくお聴きして

はじめてアドバイスができるので

 

 

初回は

カウンセリングに

2時間かかります

 

 

 

 

 

 

時間とエネルギーを使うことを

ボランティアでは できませんので

メールだけのご相談は

お断りしています

 

 

 

 

 

 

 

今回の営業電話のように

 

たまに

「おのさん ちょっと教えて」と

電話してくる方も

いらっしゃるのですが

 

 

お電話でのご相談も

受け付けておりません

右差しお問い合わせフォームから

ご連絡くださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

頭皮博士の私が提唱する

体質改善の育毛は

髪を生やす行為ではなく

 

 

健康な体にすることで

自然と発毛するものなので

 

 

 

髪と一緒に

体も良くしようと

共感してくださる方に

ぜひ実践していただきたいです

 

 

 

 

 

 

お悩み別に

アドバイスを書いた

右差しまとめ記事をお読みいただき

 

 

それでも解決しない

改善をしたい場合は

ぜひ 頼ってくださいね

 

 

 

 

 

 

<目がお疲れの方は音声版をご利用ください>