前回のブログで

 

12月上旬に徹夜した時に

抜け毛と体調不良にならないように

こんなお手入れをしたと

お伝えしました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この話には

続きがあって

 

育毛と体調をととのえるために

旅先に持っていったのに

使えなかったものと

できなかったお手入れがあります

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行機や新幹線に乗ったり

長時間

座っていたりすると

どうしても足が冷えるので

 

足湯をしたかったのです

 

 

 

 

 

ところが その時は

やることが多すぎて

お風呂に入る時間すら

無かったので

 

足湯はできませんでした

 

 

 

 

 

 

 

 

さいしょは

旅先で足湯をしようと

足湯バケツを

持っていこうとしたのですが

 

 

 

 

いつも旅先まで持っていく

頭皮のお手入れ道具も入れると

バケツは

かさばり過ぎます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アマゾンでこんな感じの

折りたたみ式の

軽い足湯バケツが売っていたのですが

 

 

出かける日までに配達されないので

それも持っていけませんでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か代わりになるものをと

ホームセンターを探したら

 

 

100円ショップで

フリーザーバッグを見つけたので

 

これにお湯を入れたら

足湯ができると思い

持っていきました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

けっきょく旅先で

使わなかったので

家で使ってみました

 

 

 

 

ちゃんと

足湯バケツ代わりに

なってますね

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ自立しないので

お湯をたくさん入れると

倒れそうになりますから

 

バスルームや

ぬれてもへいきな所で

使うのがおすすめです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きめのビニール袋を

中に入れて

お湯と足を入れたら

 

ビニールの口を

しばってしまえば

お湯がこぼれにくいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日常使いには

やはりバケツが良いですが

 

旅先で使うだけであれば

こういう方法もアリです

 

 

 

 

 

 

 

日本の宿泊施設は

浴槽がついている所が多いので

 

足湯バケツがなくても

浴槽に少しお湯をためれば

足湯ができます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが

けっこう良いホテルでも

シャワーしかない所もあるので

 

 

足湯バケツ代わりの

フリーザーバッグや

折りたたみの足湯バケツがあると

良いですね

 

 

 

 

 

 

 

 

とくに

入浴の習慣がない地域に行くと

ホテルにバスタブがありません

 

 

 

奄美も

シャワーしかない宿泊施設が

ありますし

 

 

 

沖縄にお住いのお客さまは

「うちには

バスタブがありません」と

おっしゃっていました

 

 

 

 

 

 

 

数年前

 

中国の広州や深セン

香港や

アメリカのカリフォルニア州を

旅した時

いろいろなホテルに泊まりましたが

 

 

良いホテルでも

バスタブが付いていなかったのが

困りました

 

(深センのおしゃれなホテル でも浴槽がない)

 

 

 

 

冷房がかなり効いて

足がかなり冷えていたので

 

 

どうしても足湯がしたくて

部屋にそなえつけのゴミ箱を

よく洗って

お湯をためて足湯をしたのを

思い出します笑い泣き

 

 

 

 

あの時

フリーザーバッグがあったらなぁと

今になって思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末年始

お出かけされる方も多いですから

 

 

旅先でバスタブが付いていなくて

足湯がしたい場合は

100円ショップで

フリーザーバッグを

探してみてくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末も

こんな実験をして

 

どうやったら

簡単に楽しく

体質改善の育毛を続けていただけるか

考えています

 

 

 

 

 

 

 

髪が生える体になるために

日常生活でできることを

ブログで発信していますが

 

「たいへんそう」

というイメージを無くして

 

体も髪も若返って

健康になる方法

研究しています

 

 

 

 

 

 

 

来年も

よりお役に立てる情報を

お伝えしていきますので

どうぞよろしくお願いいたします

 

 

今年もありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<目がお疲れの方は音声版をご利用ください>