育毛において
知識とか専門用語は
だんだんどうでもよくなって

最終的に
私の力を借りなくても
髪が生やせる
ようになることを
目指しています

 

 

 

 

 

 

こう雨が降り続くと

くもっている時でもいいから

空を見たくなります

 

 

 

 

 

 

雲の形を見て

明日は そのあとは

天気はどうなるのかな

なんて思ったり

 

 

 

 

 

 

 

 

天気予報が確立されていなかった

昔は

雲の形で

天気を予測していたそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雨がひじょうに多い

奄美でよく見かける

 

うろこ雲や

 

 

竜のような雲は

天気がくずれる前兆だそう

 

写真はお借りしました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この雲で天気を予測する

というのと

 

頭皮のお手入れをした後に出る

老廃物

似ているんです

 

 

 

 

 

 

 

頭皮博士の私が提唱する

体質改善の育毛は

頭に植物エキスの水を

かけるだけ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

植物と水の力で

体にたまった要らないものを出して

髪が生える体づくりをする

というものなので

 

 

 

 

 

 

 

お手入れをしたあとの

おけに

正体不明のカスのようなものが

ついています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが

老廃物が出たという

サインなのですが

 

体調によって

出るものの色が変わります

 

 

 

 

 

(以下 アクのようなものの写真が

続きますので 閲覧注意です)

 

 

 

 

 

 

 

薬を飲まれていたり

工場などの

粉じんの多い場所にいる方は

灰色がかった老廃物が出て

 

 

 

 

 

 

 

花粉や黄砂 

砂ぼこりを多く吸っている人は

黄色や茶色がかった色が多く

 

 

 

 

 

 

 

 

タバコや花火の煙などを

吸っている人は

黒っぽくなります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

育毛されているお客さまにも

 

「こんなのが出るかもしれません」と

お伝えして

ある程度の目安にしていただきますが

 

最近は

どうでもよくなっています

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜかというと

あの正体不明の

出たものが何なのか

 

どんな老廃物が出ているのか

 

 

この育毛を開発したメーカーに

問い合わせをしたら

分からない」という答えが

返ってきたからです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので

ある程度の

専門知識は必要ですが

 

細かいことは どうでもいい

お客さまの髪が

早く生えればいい

考えています

 

 

 

 

 

 

 

 

商品の細かい成分や

髪や頭皮の専門用語など

もちろん勉強していますし

お客さまから質問されれば

調べてお答えしています

 

 

 

 

 

 

 

 

それよりも大切なことは

 

お客さまが今

何でお困り不安に思っているのか

 

どうしたら

楽にお手入れできて

 

どうやったら

早く髪を生やせるのか

 

ということばかり

考えています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客さまも

 

「これは何ですか?」

 

「こんな状態になったんですが

どうしたらいいですか?」

 

など

育毛を始めたばかり

たくさん質問をされるのですが

 

 

 

 

 

 

 

 

育毛を続けていって

結果が出てくると

 

髪が生える体は

こういう状態なんだ と

分かってくるようで

質問も少なくなっていきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこまでになると

私の手を離れ

白髪や抜け毛のお悩みから

卒業することができるので

 

今はそれを目指しています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局 老廃物の正体が

分からないという話から

はじまって

 

別のところに着地しましたが

 

 

 

 

 

 

 

 

不安がなくなるまで

頭皮博士おのれいこに

なんでもご相談ください

 

今のところ

答えられなかったご質問は

ありませんので照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

そして

髪が生えそろったら

どうなりたいか

 

夢をかなえましょう

 

 

 

 

 

 

<目がお疲れの方は音声版をご利用ください>