頭皮博士の私は

育毛の勉強のために

日本中でかけていくのですが

 

 

最近 参加した勉強会では

私のやっている育毛の

開発秘話が語られていて

 

 

 

 

 

 

 

開発者が

 


毛生え薬は作らないと決めて
この育毛を開発しました

 

 

と言っていたのが

印象的でした

 

 

 

 

 

 

(開発者の島かずおさん)

 

 

 

 

 

 

 

 

一般的に育毛といえば

髪や頭皮に働きかける

有効成分が入ったものを

 

頭皮に塗ったり

飲んだりして

 

 

それを

育毛剤とか

毛生え薬とよびます

 

 

 

 

 

 

 

 

塗るだけとか飲むだけなので

かんたん楽に

髪を生やすことができるのが

最大のメリットです

 

 

 

 

 

 

ただし

使うのをやめると

また髪がぬけることが

デメリットです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また

飲み薬によっては

胃腸に負担をかけるものもあり

 

飲み始めは

いっきに髪が生えますが

飲み続けると

生えにくくなるものもあります

 

 

 

 

 

 

 

 

血流は首からはじまり

頭頂部や横に上がっていき

さいごは

顔周りにたどり着くので

 

 

 

 

 

 

比較的

血が巡りやすい頭頂部までは

発毛させることができるのですが

 

血流が届きにくい

顔周りの発毛

毛生え薬では難しいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私のやっている育毛は

育毛の成分は

いっさい入っていません

髪を生やすものではありません

 

 

 

 

 

 

 

なぜ髪が抜けるのか?

白髪が増えるのか?

 

つきつめて考えると

髪のおおもとである

不調があるからなのです

 

 

 

 

 

白髪や抜け毛があるということは

体のどこかに不調があるので

それを探りながら

良くしていく

 

 

 

 

 

 

 

つまり

体をすこやかに保てれば

髪は自然と生えるんです

 

 

 

 

 

なので 私が

育毛で使う商品はすべて

体をすこやかにするもので

毛生え薬ではありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 


体を整えた結果

髪が生えるものなので

 

生やすのが難しいといわれる

 

顔周りの髪や

脱毛症

(髪が大量に抜け落ちる免疫の症状)

 

髪を再生させることができるのが

体質改善の育毛です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じっさいに

体質改善の育毛で

髪が生えそろった方の動画があります

(私がインタビューしています)

 

 

この方は

髪だけでなく

まゆ毛やまつ毛

体毛すべてが抜けた

重度の脱毛症でした

 

 

 

無毛から発毛した

動画の5分20秒のところは必見です

 

 

(私が活動をお手伝いしている

日本初 脱毛症をケアするグループの動画)

 

 

 

 

 

 

 

 

動画インタビューにもあるとおり

髪が生えそろってからは

お手入れの量と金額を減らしても

髪が抜けていません

 

 

 

 

 

 

 

 

体を整えているから

お手入れをやめても

髪が抜けないのです

 

 

 

これが

毛生え薬ではできない

体質改善の育毛の強みです

 

 

 

 

 

 

 

もちろん

発毛させるのに時間がかかる

最低1年は継続が必要)

という

弱点は あります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毛生え薬が

だめというわけではありません

 

 

 

それぞれ

メリットとデメリットがあるので

両方を理解したうえで

 

 

 

 

体を変えることで

一生ものの髪を

手に入れたいと思われたら

ぜひたよってください

 

 

 

 

 

 

<文章で読むのが大変な方は音声版をご利用ください>

 

 

 

 

 

 

はじめての方は
白髪や抜け毛などお悩み別にお読みいただける  
こちらの右差しまとめ記事をご覧ください