自殺の画像も先生からお借りしました)
女性は100歳まで
白髪が黒髪に再生され
育毛できるんですよ
とお伝えしていますが
どうせ長生きしたって
病気で苦しむんだったら
生きていたくないわ
とお客さまにも よく言われます
だから
私のお伝えする育毛法が
必要なんです
育毛というと
髪だけを生やすことだと
思われがちですが
私のやっている育毛は
体質改善をして
体も髪も若返る方法です
健康でなければ
おしゃれする気力もわきませんし
うちの育毛美容室にも
通っていただけません
ですから お客さまを
体も髪も健康に若返らせるために
てっていしていることがあります
それは
カラーやパーマをする前は
必ず頭皮診断をすることです
以前通っていた美容室で
いつも平気だったのに
突然ヘアカラーでかぶれた
というお客さまが
うちにいらっしゃいました
(画像はイメージです)
きっと
担当したあの美容師に
安いカラー剤を使われたから
かぶれたんだ
とお客さまは思ってらしたのですが
多くのメーカーのカラー剤は
品質や成分もほとんど同じですから
安いカラー剤というのは存在しません
おそらく
いつもと同じヘアカラーで
かぶれたのでしょう
では なぜ
普段 平気だったヘアカラーで
突然かぶれるのかというと
あなたの体が
ヘアカラーの刺激に
耐えられなくなっているからです
最近
肌がかゆくてしっしんが出る
花粉症やぜんそくがひどい
食物アレルギーが出ている
カラーやパーマがしみる・かゆい
という方の頭皮を診断すると
毛穴が黄色くなっています
これは
体に老廃物がたまっていて
出しきれなくなっている
免疫力が低下して
体がとてもお疲れのサインです
こういう時は
普段 平気だったヘアカラーにも
かぶれを起こしたり
ひどいときは
顔がはれてしまったり
呼吸困難になることもあるので
危険です
(中居くんも ヘアカラーかぶれで
こんなになりましたよね)
こういうマイクロスコープが
ない美容室も多いですから
他に判断材料となるのは
肌が乾燥している
頭皮や肌がかゆい・痛い時
もともと体が弱く病気ぎみ
入院前や手術前
退院後や病み上がり
そのほか
睡眠不足や過労などで
体がとてもお疲れの時は
体が耐えられないので
カラーやパーマを
されないことがいちばんです
育毛美容室 髪風船でやっている
「髪を育てるカラー」
「髪を育てるパーマ」も
どんなに頭皮を良くして
超低刺激といっても
薬剤なので
こういうお肌の方や
こういう頭皮の方は
髪を育てるカラーも
髪を育てるパーマも
お断りすることがあります
ゆいいつ
超敏感肌でご病気の方でもできるのは
ヘアマニキュアだけです
ヘアマニキュアで染めると
すぐ色が落ちるし
しっかり白髪が染まらないから
別のカラーで染めてほしいんですけど・・・
というご要望があっても
頭皮や体調によっては
ヘアマニキュア以外
お断りしています
もし万が一こんなになったり↓
呼吸ができなくなったりと
命には代えられないですから
そして
なぜ頭皮博士の私を
頼って来てくださっているのか?
考えていただくと
白髪がしっかり染まるよりも
パーマをしょっちゅうかけるよりも
生涯 一生
死ぬまで
きれいな髪で過ごしたいと
思われたからではないでしょうか
そして
どうせ長生きしたって
病気で苦しむんだったら
生きていたくないわ
と願うことは
言い換えれば
いつまでも健康で
きれいでいたい
ということです
髪をデザインするだけではなく
お客さまの命を守り
お客さまの
より良い人生をデザインするところまで
私はお手伝いします












