こんにちは
女性の育毛に命をかける
頭皮博士 おのれいこです
今日も
薄毛でお悩みの女性のために
育毛情報を書いていきます
今日のテーマは
入院前にする
カラーとパーマの危険性
です
よろしくお願いします
今日ご紹介するお客様は
80代で
体調の良い時
いらっしゃいます
毎回
「髪を育てるパーマ」で
かけているので
パーマ後
2か月経っているというのに
ありえないボリュームです
ありえない
このボリューム
でも このお客様
2年前の
育毛を始める前は
地肌がはっきり見えていました
(
左が 2年前 右が 現在)
さて、
このお客様
近いうちに1週間の
入院をされます
「入院中も楽なように」
ということで
パーマのご要望でした
ところが
髪を育てるパーマで
パーマをかけ続けると
3か月は
根元のボリュームが保てる
という驚異の効果が
あるのです
前回なんかは
4か月パーマをかけなかったのに
髪がふわふわに
立っていました
今回はパーマをかけて
2か月でしたので
じゅうぶんボリュームが
保てるでしょう
パーマをかけるのに
2時間近くかかるので
体が疲れないように
今回はカットと
頭皮のお手入れ
のみを
させていただきました
(このシャワーに
若返りの植物エキスが
入っています)
入院前に なぜ
頭皮のお手入れが
効果的なのかは
明日書きますね
お待たせしました
今日のテーマに入りましょう
入院前に
カラーやパーマは
言語道断と
タイトルにあります
なぜか?
それは人間の体内にある
酵素という
要らないものを
消化する成分と
関係があります
ヘアカラー剤やパーマ剤に
含まれる成分は
頭皮にとって
けっしていいものではありません
カラーやパーマの後
その
頭皮に良くない成分を
消化するために
酵素が使われます
ところが
入院するということは
体の悪い所を治すために
大量の酵素が
使われてしまいます
そんな大切な時に
カラーやパーマをするなんて
ただでさえ足りない酵素を
無駄づかいするようなもの
結果として
入院前のカラーやパーマは
抜け毛や白髪を
増やすだけでなく
体の回復を遅くします
これで入院前に
カラーやパーマを
してはいけない理由が
分かると思います
ただ どうしても
入院前にきれいになりたい
というご要望はあります
そんなとき
育毛美容室 髪風船では
頭皮や体に
負担を与えない
酵素を大量に使わせない
ヘアマニキュア
(酸性カラー)や
髪を育てるパーマを
おすすめします
刺激の強い
「ヘアカラー」
「アルカリカラー」と呼ばれるものや
(普通の)パーマは
絶対にしないでくださいね
髪はまた生えてきますが
あなたの命には
代えられません
入院前でも
パーマをしたい場合は
育毛美容室 髪風船じまんの
髪を育てるパーマを
ぜひ どうぞ
髪を育てるパーマには
頭皮を柔らかくして
髪を生えやすくする
毛穴から毒出しをし
血流を良くして
頭皮と体を若返らせる
体を癒し
免疫を整える
髪を生えやすくする
血流を良くして
頭皮と体を若返らせる
免疫を整える
こんな効果があります
ようするに
育毛に効果があるだけでなく
体も楽になるので
入院前に
髪を育てるパーマをしても
問題ないのです
今日のお客様の場合
長時間座っているのが
疲れそうなので
髪を育てるパーマを
しませんでした
長くなってしまったので
明日は
入院前にできる
頭皮ケア&体ケアと
髪風船おすすめの
免疫を整えて
入院前にもぴったりの
頭皮のお手入れを
ご説明しますね
ここまで読んでくださって
ありがとうございました









