初めに断っておきますが、

この記事には非常にショッキングな画像・表現が含まれます。

苦手な方は、観覧をご遠慮ください。

観覧して下さる方、相当なご覚悟願います。

精神的に何かあっても、悪魔で自己責任でお願いします。




















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「動物実験なんていけない。可哀想じゃないか。」

なんて言えば、

「何言ってるの?動物実験をするから、私たちは薬を飲んで病気を治せるのよ。」

と返されるでしょう。


確かに、そうかも知れません。


きっと今までに開発された新薬のほとんどは、彼ら動物たちの協力があったはずです。


だからこそ、私達はその動物達に感謝し、また動物たちもまだ人の役に立って頂けたと思うのです。


“新薬開発”においては・・・。




時に彼らは、無駄な実験により惨殺されることがあります。



では、無駄な実験とは何か?



そうですね、


早いこと実例のタイトルを挙げてみましょう。



















・どのくらいの打撃で胸部を取り返しがつかないまでに損傷できるかの実験

・どのくらいの量で酸素を欠乏させると窒息死するかの実験

・歯髄にどのような電気刺激を与えるとどのように反応するかの実験

・電撃ストレスを与えたラットの脳はどうなるかの実験

・一頭のウマを殺すためには何度殴られなければならないかの実験
……




どうですか?


内容を聞かなくても、すごく下らないのが目に見えるでしょう?


これを全て、生きた動物で行うのです。


何の罪もない、弱い動物を、


何の役にも立たないような実験で、傷つけるのです。




スタンフォード大学のウィリアム・ディメント博士が行った睡眠についての実験に、こういうものがあったそうです。


(以下引用)
「…彼は実験用のネコの頭に電極を付けて、四方を水で囲まれた煉瓦の上に置いた。

ネコが眠くなって体をぐにゃりとさせると、鼻が水に浸かる。ディメント博士はこのやり方で

何百匹ものネコを ―70時間ではない、70日である― 眠らせないようにした。」

(引用終了)



しかも実験の目的は、

『人間の睡眠の仕組みを、より深く理解するため』というものであった。


人間の睡眠をより深く理解するためだと!?馬鹿馬鹿しい!!そんな実験で解るものか!自分が寝なければ良いではないか!そうすれば一番よく解るだろう!?視力が低下し、頭がクラクラし、吐き気を催し、正気ではいられなくなるはずだ。

それくらい、猫で実験しなくても解るだろう!

大体、猫と人間は全く違うだろうが!!




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「百聞は一見にしかず」という言葉があるように、いくら言葉で言うよりも早く良く伝わるよう、写真をご覧いただこうと思う。

無駄な実験により、犠牲になった動物たちの姿だ。









【観覧注意!!!!】

































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翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて


翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて



翡翠に焦がれて

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彼らは皆、生きる権利があって生まれてきたのです。


動物であろうと、人間であろうと、命の重さに変わりはありません。







もし、今日の世界で、動物実験を一切行わなくなると、どうなるとお考えでしょうか?




実は、何てこと無いのだそうです。


確かに、不治の病は不治の病のままか、それは解りませんが、


よく化粧品やシャンプーで使われるウサギの目の話で言えば、


本当はそんな事しなくても作れるのです。


どうして実験をするか解りますか?


有害物質を使うからです。


天然成分だけで作れらているシャンプーや化粧品は、動物実験など行いません。必要がないからです。


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動物実験の実態は、こんなものではありません。


もっともっと理不尽な、非道的な行いが繰り広げられています。



そんなこと言い出したら、「ペットを飼うことも、肉を食らうことも残虐ではないか」と仰る人も居るかも知れません。


でも、私が言いたいのは、



無駄な動物実験というのは「何の有益も無いのに、私たちの知らない所でただ苦しませて動物が殺されている。」こと。



食肉は「きっとこの肉は、食されるだけに産み出され、酷い環境で育ったのでしょうね。私の命のために、あなたの命を頂きます。」と思われること。


ペットは・・・、


これは少し難しい観念かも知れませんが、今の社会においてだと、家族のように愛されるペットは幸せ
だと思います。

愛があり、食事も有り、寝床も有り、暑さ寒さもしのげます。

危険を承知でも外の世界が良いのと、

多少の自由は奪われようと、保障的な一生を送るのと・・・


それは動物に聞いてみないとわからないと言ったところでしょうか。





$翡翠に焦がれて









最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


PS.こんなことを言うのは非人道的と言われるかも知れませんが、何故死刑囚に、せめて新薬の開発にでも協力させられないのでしょうか?酷い罪を犯しておいて、苦しまずに死ねるなんてある意味都合が良いと思いませんか?(絞首は苦しいと思われがちですが、脳に酸素が回らなくなり意識がだんだん薄れて…と言うように、でも数秒で死ねます。)どうしようもない人間だったけど、最後ぐらい、人や社会の役に立てれば良いのに・・・。