街で配ってた絆創膏。
 
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『おかした罪をつぐない、
立ち直ろうとする人たちがいます。
 
黄色い羽根は、その姿を
 
「おかえり」と迎え入れ、見まもり支える
 
あたたかい心のしるしです。』
 
 
だと。
 
 
なんつーかなぁ…(- -;)
 
まぁ、程度にもよるっていうか…。
 
 
酒鬼薔薇聖斗事件とか、
 
 
女子高生コンクリート詰め事件とか、
 
 
光市母子殺害事件とか、
 
 
こういう類の超凶悪犯罪事件って、
 
私の知る限り全っ部加害者が未成年なんだよね。
 
 
ってことは、少年法が適応しちゃうわけだから
 
人を惨殺しといて
 
自分は名前変えて社会で能能と生きてられる。
 
 
なんか附に落ちないっていうかね…。
 
 
「未成年だから少年法で死刑には絶対ならない。」
 
ってほざいたクソガキも居たんですよ?
 
 
しかもこいつ、女犯しまくって男女殺して出所した今でも反省の色がゼロなんですって。
 
 
成人してるのに賠償金も払ってないし。
 
 
被害者の墓参りにも何かと因縁付けて行かない。(まぁ被害者の方も来て欲しくないでしょうけど…)
 
 
なんつーかなぁ…┐('~`;)┌
 
 
軽犯罪やドラッグなら、
 
反省して、やり直してね、
頑張ってね、って言えるけど
 
 
社会の目とか、人の心って
 
そんなに甘いもんじゃ無いと思うんだよね。
 
 
 
だからもし、私が少年に殺された遺族だったら
 
 
これ見て相当胸糞悪くなってたと思う。
 
 
 
 
 
 
以上、何か勝手な翡翠の意見でした。ε=ε=ε=┌( ・_・)┘