「大日月地神示」の神人さんによると
人間の本質は霊体であり、肉体は自然からお借りしているものなので感謝して大切に扱わなければならない、と言うことです。
そう言う方面から見ると、自分の肉体を無視して、ときには酷使してきたなあ〜、と感じます。
体の調子が悪い時も少々の肉体の苦痛は顧みず、社会的なルールなどを優先してきたと思います。

自分が心身ともに健康でいるためには、まず心をしがらみから解放して
自分の本性を育てること、喜びに溢れた人生を創造することが大事です。
自分の体を労り、愛し、こうして存在させてくれていることに感謝することが自他(自然)共に健全な生き方ではないでしょうか?

最近ちょっと体の調子が悪かったのでこう言うことを特に考えています。

そして、深呼吸して抹茶をいただき、その後はなるべくワクワクすることをやるようにしています。