どんな夢だったか、覚えてないけど、
今朝目覚めた時、なんだか珍しくいい気分で・・・
「今日はテンションが保てそうだな。。。」
そう、直感した。
で、起き抜けにLINEを立ち上げると、
3年半前にオフィスを卒業していった、
旧オトコマエ・ガールズ長女から・・・
久々に、ビジネス上の助言を求めるメッセージ。
オフィスに向かう中央線各駅停車の車内で、
簡単に返信してる途中で、ふと思いつき・・・
「良かったら、近々にランチでもどう?」と、
付け加えた。しばらしくして・・・
「喜んで!」と返信があり、
今月中旬にセットした。
長引く「意気消沈」モードの主因になってる問題の、
解決手段を相談する相手として・・・
「そうか、彼女がいたな」って想起したワケだね。
その思いつきと、
サクサクと彼女とのランチが設定できたコトで・・・
気が楽になった・・・ってか
素直に「救われた」と感じた。
刹那的でも、そう感じられて・・・
潜在的に抱え続けてる、わだかまりが和らいだ。
少しずつ、少しずつ、
意気消沈モードの解消に向かい、
空気が変わりつつあるのかな、と(^^)
