Maybe I should go my way... | Ray's Revolution

Ray's Revolution

過激な動きよりは、静かに少しづつ進行するような革命的な動きに着目して、好きな洋楽や、たまに自演する音楽に乗せて、つらつらと…。よろしくお願いします。RAY


ここだけの話・・・


オフィスで、


オトコマエ・ガールズのパフォーマンスに、


やや物足りなさを感じる機会が増えてる。


1ヶ月前に、


10数年ぶりのメンズが加わって・・・


より強く、対照的に、


そー感じるようになったかもしれない。






彼女らの成長が停滞してるわけじゃない。


むしろ・・・


著しく伸びてる。にもかかわらず、


やっぱ物足りない。


ガールズの年長組ですら、ね。



例えば、


その日、初めて出会った、


ある程度、裁量権を持った人について、


その人の人脈や、バックグラウンド・・・


影響力の大きさ、つまり、


自分たちのビジネスに、


どう結びつくかってゆー興味よりも、


「◯◯に似てる」みたいな・・・


どーでもいいーよーな、


関心ばかりを寄せる。


もちろん・・・


そーゆーのもあっていい。だけど、


そればっか、だとねぇ。。。


基本的には、


みんな大真面目に、かつ、ひたむきに・・・


いろんな壁にぶち当たりながらも、


なんとか自分たちのチカラで、


これを乗り越えよう・・・


そう考えてるのは間違いない。


ただ半面、


さっきの例に象徴されるよーな、


根源的なビジネスへの向き合い方の、


希薄さ?みたいな感覚も拭えない。


なんで・・・


精神的な意味で、


先週くらいから、意図的に彼女たちと、


距離を置いている。


ガールズと離れて・・・


ボクはボクとして、


オフィスを進めるべき方向へ導く、


動きに専念しようと。


彼女らを見限ったわけじゃなく、


彼女らがどう転んでもいいよーに、


クッションになる何かを・・・


探しとかないとね・・・ってこと ^^