年末から、
徐々に姿が見え始めてきた、
新たな「畝り」を活かそうとする、
ボクのアイデアについて・・・
相談出来そうな、
ボクよりひと回り若いメンズと、
オトコマエ・ガールズと同世代のガールと、
3人飲み。
メンズとガールは、同じ会社の同僚で、
ウチのオフィスがメインとする、
ビジネス領域で、ボクやウチのガールズと、
ちょくちょく顔を合わせてる間柄。
でも3人で飲むのは初。
2人とも・・・
ボクが思った通り・・・ってか、
思った以上に、ボクのアイデアに・・・
激しく賛同してくれた。
・・・賛同に留まらず、
「だったら、こんなコトも出来そうっすよね?」
みたいな意見まで。
いつの間にか、
4時間くらいが経過してて、
ちょい驚いたけど・・・
そんだけ、話に夢中になってたってコト。
悪くないね ^ ^