昨日の水曜日。
かれこれ10数年の付き合いになる、
女性ビジネスパートナーと・・・
青山でイタリアンランチ。
ウチのオフィスがメインにしてるのと、
同じビジネス領域で、
フリーランスとして活躍する彼女とは、
現実的な仕事の話と、
お互いが・・・
「こんなことやれたら面白いよねー」的な、
将来構想的な仮説話の、両方ができる。
それと・・・
ボクと、オトコマエ・ガールズの、
ちょうど中間的な世代なんで、
実際の仕事を通じて、
暗黙のうちに・・・
ガールズの頼りになるお姉さん・・・
・・・的な役割を担ってくれてるんで、
とても有り難い存在。
で、昨日は、
昨年暮れから年明けにかけて、
ボクの意志と、
ボクを取り巻く環境の動きが、
うまい具合にシンクロしたような・・・
新「畝り」と、
そこから、着想できる、
彼女の役割をも巻き込んだ、
数年後の展開・・・
絵空事よりは、ビジネスプランと、
呼べそーな机上論を相談。
案の定・・・
年明け早々に相談した、
財務面のパートナーと同じように、
「えぇ、絶対それいいよ。乗る、乗る!」
とコーフン気味の反応。
また少し、「畝り」の活かし方が・・・
固まってきた、な ^ ^