ビジネスにおいて、
人の成長を促すために、
必要・・・ってか、
必須の環境がある・・・
ボクは、そう信じてる。
、
例えば・・・
自分の能力を最大限に発揮しても、
わずかに届かない・・・っていう仕事を
継続的に、任せ続けること。
人のキャパシティは・・・
そーゆー環境に置かれない限り、
そう簡単には広がらない。
ただ、匙加減を誤ると、
潜在的な能力を逆に潰すこともある。
そうならないために・・・
いかなる人材も、
ぞの職場・・・ってか、会社で、
キャパシティを拡げたいと願うような、
風土と、適正な評価制度を担保すること。
要するに・・・
自らの成長が、報酬に直結するような・・・
何らかのインセンティブは不可欠。
そーゆー制度を機能させるために、
理想的には、組織を構成する8割以上が、
自分の成長を促する、
同時並行で進む、いくつかの仕事を
勤務時間内に、こなし続けることに、
至上の喜びを・・
感じること。
これが一番大きい。
だから、悩ましい。
何を至上の喜びとするかなんて・・・
人によって様々に決まってるし、
価値観の押し付けは、
よく作用するわけない。
ふぅ・・・葛藤・・