チャレンジングな日々が続く。
無理を強いられてるんじゃなくて・・・
ボクや、ウチのオフィスの、
経験・実績の有無に関わらず、
実に多彩な、
「仕切り役」的役割を担うことを
期待される・・・
そんな機会が増えた。
わずかでも経験があれば、
それを応用した対応を・・・
オトコマエ・ガールズに委ねる。
そ〜することで、ボクは・・・
「初モノ」のみに集中できる。
ただ、その「初モノ」が 日を追うごとに、
少しずつ、増えて来てる。
だから、チャレンジング。
仕事を離れたら・・・
新鮮な野菜の瑞々しさや、
アコースティックギターを爪弾いた時の、
柔らかい和音・・・
観るともなく、眺めてた有線テレビの、
アメリカ産刑事ドラマの迫力や、
やや向きが変わった・・・
「駅からウォーキング」での秋風の優しさ。
そーゆー、なんやかやを・・・
すべて、翌日の活力源に ^ ^