ボクがオフィスで使っている、
PCがGW前に・・・
突然、電源が入らなくなった。
代替PC・・・ってか、
PCみたいなタブレットがあるんで、
当面は不自由しない。
でも、可能なら早く復活させないと・・・
・・・ってことで、
PCメーカーのサポートデスクに連絡。
ただ、0120 - ...で始まる電話の多くは、
苦手なんだよなぁ・・・ってゆー思い込みがある。
通話代が向こう持ち・・・ってゆー理由で、
まず、なかなか繋がらない。
繋がっても、
自動音声に従って、考えながら、
いろんなボタンを押さなきゃいけない。
で、ようやく人と話せたと思ったら、
「大変恐れ入りますが、その件は・・・」
・・・みたいなこともある。
そんな先入観と、覚悟を抱えて、
PC屋さんのフリーダイヤルをpush。
と、すぐに繋がった。
ただ自動音声に従って・・・までは予想通り。
だけど、その後が違った。
すぐに辿り着いた「人」、女性の応答が、
ほぼパーフェクト。
慇懃無礼ではない、適切、かつ丁寧な言葉。
幾つかの、ボクへの質問や案内を・・・
無駄なく、淀みなく、でも早口にはならず、
テキパキと伝える。
彼女から聞いた、オフィス最寄りの修理会社の男性から、
その30分後に連絡があり・・・
修理に来るための、ボクの都合を尋ねる。
希望日時を伝えると、
「エンジニアのスケジュールを確認し、15分以内に改めてご連絡します」と。
その10分後に「承りました」の電話。
その5分後に、確認のメールも。
同じサービス業っていうのもあって、
かなりカンドーした。
こうあるべきだよなぁ・・・っていう自省も。
フリーダイヤルのサポートデスクに対する、
印象が一変した火曜日 ^_^