最近めっきり増えた、
仕事上での、英文メールのやり取り。
論理的にも(・・・てのは、ちょい違うか・・・)、
感覚的にも・・・
場数をこなすようになった分だけ、慣れてきた・・・とは思う。
スピードも、まぁ、それなりに、ね。
一番気になるのは・・・
いかに正しい英語か?・・・ってゆーよりも、
ちゃんと、相手の、日本人ではない、彼や彼女に伝わってるか?
・・・に尽きる。
"Reach"
Orleans
確かめる術(すべ)は、もちろん・・・
相手からのレスの内容から判断するしかない。
ただ、これだけだと・・・
仮にボクからの英文メールの内容が拙かったとしても、
彼や彼女が、「こいつ、たぶんこーゆーコトを言いたいんだろうなぁ~」・・・って、
忖度(そんたく)して、返してくれてる・・・ってコトもあり得る。
一番、自信が持てるのは・・・
ボクからのメールを受け取った外国人A氏が、
もうひとりの外国人B氏に対して・・・
「rayがこーゆー風に言ってるんだけど、Bはどうよ?」的な簡単な一文を添えて、
かつ、
その転送メールをボクにccで共有してくれる時。
ボクが書いた英文が、いじられることなく・・・
ひとりの外国人から、もうひとりの外国人に、そのままforwardされる・・・
通じてる証拠だもんね。
ま、そんな当たり前が・・・
ちょびっと嬉しかったり・・・ってこと(^-^;