ボクは、中学校の3年間に・・・
身長が28センチ、伸びた。
小学生時代までの、
チビっこ・コンプレックスからは解放されたけど、
それ以来、凡庸さに磨きをかける日々が続いて・・・
今に至ってる。
"That's Why"
Michael McDonald
つまり・・・
幼い頃から、
「ちっちゃいのに、足が速い」・・・とか、
「ちっちゃいのに、瞬発力がすごい」・・・とか、
ヒトと比べて、大して秀でているわけじゃないのに、
単に、ちっちゃいが故に、過大評価される・・・
そーゆー恩恵に与れなくなった、まったく。
ただ、それ以来、
"身の丈"で、勝負しないとダメなんだよなぁ・・・
・・・ってゆー、
正攻法というか、オーソドックスな考えというか、
とにかく・・・
等身大プラスα・・・で、ちょっとずつ成長して行けばいい・・・
みたいな思想?ポリシー?
そーゆーのが、定着した。
背伸びしても、いずれボロが出たり、
奇をてらっても、すぐに飽きられたり、とかってゆー・・・
経験をたくさん繰り返しながらね。
で、その「等身大プラスα」ってのが・・・
結果として、
目標達成までの、一番のショートカットなんじゃないかと・・・
今、ボクの仕事環境で、
ボクを含めた組織と、その構成員の個々人が・・・
そんな成長期を迎えてる・・・って、
気がするんだよなぁ、どーゆーわけか・・・(^-^;
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