年の生まれ変わりには、
やっぱ原点に戻らないと・・・
・・・みたいな気持ちが働いちゃってるのか、
今日は、この曲を含めて、
このアルバムばっか、聴いてる・・・っていうか、
これしか聴いてない (^-^;
"The Girl from Ipanema"
Astrud Gilberto, João Gilberto and Stan Getz
もともと、
Bossa Novaはもちろん、Jazzだって、
そんなに聴いて育ったわけじゃない。
だから、
Stan Getz経由で、このアルバムに行き着いたわけでもない。
ただ、3-4年前に、
このアルバムを繰り返し聴いてるうちに・・・
鑑賞の対象というよりは、
「ちょいと、Bossaギターを弾けるようになってみたいかな?」
・・・ってゆー、"参加型音楽"の対象に変わっていったのは確か。
だから、ボクにとっては、
やっぱ、このアルバムがBossaの原点。
今日は聴きまくるのに徹して・・・
明日は弾きまくる・・・ってゆーか、かき鳴らしまくる(笑)のに、
徹してみるかね (^-^;