最近、Bossaギターレッスンでは、
師匠がボクのわがままなリクエストを尊重してくれて、
またBossaから少し脱線して、
Blues・・・っていうか、
誰もが知ってる、
おなじみの曲をBlues Guitar奏法で弾いてみる・・・
・・・っていう、カリキュラムにしてもらってるんだね。
師匠が手本として、弾いてくれるのを聴くと、
「おぉ~、かっけぇーー」って感じなんだけど、
いざ、自分で弾いてみると、これが、なかなか・・・(*_*)
"Keith Richards Plays Blues・・”
特にベース音・・・低音の3本の弦を
右手の腹の淵で、軽く抑えて、短く音を切る・・・
ブリッジ・ミュートって、技があるんだけど、
・・・難しい・・・(@_@
で、このベース音のミュート。消音効果。
打楽器みたいで、だけどちゃんと響きを抑えた一音、一音が
ベースのメロディラインを刻む。
こんな風にさ、
昂ぶりそうになる感情も、クールにミュートして、
コントロールできたら・・・
気分いいよね、たぶん。
ま、その前に、まずはギターだな・・・(^^ゞ