物凄く嫌なことがあったわけでもなく、
沈んでるわけでも、疲れてるわけでもないのに・・・
なんだか、なにも考えずに、
ぶっ飛んでいたい気分。
ただ矛盾するんだけど、
哀愁感みたいな・・・
繊細さっていうのかな、
そういうメロディアスな感傷にも、
同時に浸っていたいっていう・・・
不思議。
"16th Century Greensleeves"
Rainbow
たまたま、いつもと違うツボを押したら・・・
意外にキモチ良かった・・・
そんな偶然の快適さを期待しつつ・・
早めに寝るかね、
ちょいともったいない感じもするけど。