Jeff Beckはさ、
ClaptonやJimmy Pageと違って・・・
なんとなく
「近寄りがたい雰囲気の友人」的な存在だったんだよね。
たぶん、ギター・テクニックが凄過ぎたせいか、
「ギターの話以外は、受け付けないよ」みたいな
印象があったんだろうね、ほかの2人と比べて・・・。
ただ、この曲は、かなりエモーショナル。
"Cause We've Ended As Lovers"
Jeff Beck
「哀しみの恋人たち」。
インスト曲だから、
他にも、いろいろな邦題候補があったと思うけど・・・
なかなか、いいタイトルだね。
少なくとも、ボクにとって、
Jeff Beckを身近な存在に・・・。
感じさせてくれるくらいには。