こんばんは!
シンです★
昨日は、モーフ東京にライブを見に来てくれたみなさん。(^o^)
そして、初めてRAYSを見たよ~!ってみなさん。
本当にありがとうございました!!
前のブログでも書いたように、この日は、
キャンディーパンツというイベントが最後を迎え、
そして、お世話になった藤堂さんとも、モーフでは、お別れということで、
寂しいけど、でも、すげー楽しいイベントだったように思っています。
…
僕らの成長した姿…
いわゆる、
今回、セカンドアルバムを発売したことが、
藤堂さんへの、僕らからのカタチと言いますか、
音楽の道を、地に足つけて、進んでるってことを伝えれたんじゃないかなって思ってます。
それだけ、僕らはRAYSになった時から、
ずっとお世話になってきた人なので


…
いつも通りのライブなのかもしれないね…
当たり前のような時間が過ぎてるだけかもしれないね…
でも、自分の心ひとつで、見えるものや感じるものって違うと思うし、
逆に、見えなかったものが見えるというか、
ライブしていて、歌っていて、伝えたいと思う感情は、こんなにも儚く胸に響くものなのかな…って、
思いました。
昨日のライブ、目の前にいた子が、涙を流してくれていて、
それがどういう状況で、
どんな想いでそこに居てくれるのかはわからないけれど、
でも同じ空間にいて、
同じ時を経過させて、
分けあうことができたなら、
どんなに胸があたたかくなれるのかなって思いました。
人の流す涙ほど、
素直なものはないよね。
きっと。
昨日のライブは最高に楽しかったけど、

終わってから気持ちを書き出してみれば、
こんなこと思ってたんだなって思います。

僕の素直な気持ち、
今日は読んでください。
SHIN