SHOCK!!
vol.3 無事に終えることが出来ました

まずは、来ていただいたみなさんに、感謝の気持ちを伝えたいです。
ありがとうございました。
…
もう、ここ一週間は、食事が喉を通らないほど、
毎日を緊張感と戦っていた気がします。
トモダチに連絡をして、
イベントに来てくれるという返事が、
一件来ただけでも、
うれしい気持ちでいっぱいでした。
イベントをやるということは、リスクも負うものであると改めて感じ、
成し遂げるためには、常に動き続けていなければいけないことも、また少し分かった気がします。
…
しかし、そんな中、
達成できたことは、
まさかの、
チケットSOLD OUT。
この一つの結果は、
出演していただいたアーティストさん方のお陰でもあり、
そして、僕らが、やるからにはと求めた目標でしたから、
本当に良かったと思っています。
24日の前日…
やることはもうここまでしか出来ないくらいでした。
…
これは裏話ですが、
実は、今回のイベント、
裏方の仕事にもチャレンジさせていただきまして…
用は、仕切り…
会場入りしてから、リハーサル、本番と、
タイムスケジュールを管理しながら、
次のアーティストは誰か、
マイクは何本必要なのか、
時間配分の調整をしたりなど、
他にもまだたくさんやることはありましたが、
イベントの運営に関わること全てを自分達でやりながらの、
SHOCK!!vol.3だったんです。
こうしてやってみると、
自分たちがどれだけ守られていたかが、わかります。
裏で支えてくれてる人の気持ちがわかると言うか、
こんなにも大変な状況で、イベントを作り上げてくれていたんだなと。
鮮明にわかりますね。
だから、ただ、自分たちがライブをするということだけではなかったため、
より緊張感が何倍にも膨れ上がったというわけです。
…
とはいえ、
本番当日。
…
天気が心配だったけど、
晴れ渡りましたね



僕が心配していたのは、
雨が降っていた場合、
取り置きチケットを買うのに、並ばなければいけないから、雨に濡れてしまわれることが、実に嫌で。
みんなに、風邪などをひいてもらいたくなかったから、
天気は良好であってほしいと願っていたわけです。
でも晴れた。
だから、最高でした

気分もいいしね

…
出演していただいた、
アーティストさん全て、
舞台そでで見ていましたが、
どのライブも、スタイルが違っていて、最高でしたね。
開場と同時に、気づけば、一階フロアはパンパンになりつつあることが、
すげーうれしかったし、
誰もいない空間に、こんなにも人が集まると、
ここまでも雰囲気が変わるものかと、感じました。
アーティストとお客さんのサークル、バッチリと見させていただきました。
…
正直、自分がライブに向かう状態を作るのには、
前のアーティストが始まってからの、たった30分だけ…
でも、意味のある30分であると後に気づくのですが。
~RAYSライブスタート~
僕は、゛君が愛しくて ゛というバラード途中に、
涙がこぼれてしまい、
言葉にできませんでした。
すいません。伝えるべき想いをみんなに届けたくても、自然と溢れてきて、
自分を律する意思を見失ってしまいました。
それだけ、あの空間は、
言葉にできないものに、
僕の目には映っていたのです…
ライブを終えて、ただだだ、思うことは、
楽しかった!!の一言に尽きるのですが、
もう、次を見ています。
同じライブって、もう二度と表現できないから楽しいですね…
…
本当にうれしかったことがあって、
これはファンのみなさんに、
僕が聞いたことを代弁して伝えさせていただきますが、
関係者の方から、
RAYSのファンの子達は、本当にいい子達ばかりですね。
いいイベントじゃないですか。
と言って頂くことができました。
いつも、応援してくれる、ファンのみんな、
みんなのおかげだよ。
僕もうれしかったです。
ありがとう。

これからも、その素晴らしい振る舞いで、
俺たちに着いてきてくれ。
…
SHOCK!! vol.3の成功には、誰一人として、
欠けてはいけないわけで、
DJのけいちゃん、
そして、ほまれくん、
MCの鈴木くん(笑)
色んな場面で助けてくれて、イベントを運営することができました。
ありがとうね。
そして、SARUの、千葉さん、スタッフのみなさん、
本当にありがとうございました。
そして、この二人の存在なくして、成り立ちませんよ。
やっちゃん、りゅうたくん…
次もさらに上を目指そうぜ。
2012年、3月24日を刻めたことに感謝。
SHIN
※このブログ、ここまで読んでくれた方 ありがとう
