大人ピノコとキリコのからみ いや からみじゃない。

私「えー、今回は黒男愛テストバトルということで次のかたにきてもらいましたー。どうぞー」

キリコ「いやー。すごいとこですねぇ。」

ピノコ「テエビキョクなんてはじめてなのよさ」

マクベ「なんで俺まで。(死んだはずなのに・・・。)」

ピノコ「先生のおともらちらっていうから、呼んであげたのよさ。」

キリコ「お、おじょうちゃん・・・。いや、お姉さま(照)その身体としゃべり方はあいませんよぉ。」

ピノコ「らって先生ったや、声を大人にしてくえなかったんらもん。」

キリコ&マクベ(このロリコンがぁぁあああ)

そろそろ本題に入ります

1つめの質問

「貴方は黒男のどこが好きですか。」

ピノコ「ゼンブ♪」

キリコ「うぅ・・・。(本当は全部と答えたかった。)か、数えたらきりがないほどだよ。」

マクベ「快楽に酔う声」

ピノコ&キリコ(こいつ・・・ヤウ゛ァい)←退いてます。

二つ目の質問

「他に好きな人はいますか?」

キリコ「黒男命だ。」

ピノコ「そりゃあオクタンらかや、浮気なんかちてないのよさ。」

マクベ「世界中のみんなだ。」

キリコ&ピノコ(キモい・・・。)←ますますさける。

三つ目の質問

「自分に一言」

ピノコ「オクタンなのよさ。」

キリコ「自分は自分だ。」

マクベ「・・・僕は美しい・・・・・・。」

キリコ&ピノコ(・・・・・・。)

――――――――マクベ退場―――――――――――――――――しばらくお待ち久ださい――――――――

四つ目の質問

「黒男のここはちょっとなぁ・・・。と思うところは?」

キリコ「仕事では対立していることだ。」

ピノコ「友達が少ないところ。」

五つ目の質問

「黒男にお土産を持っていくことにしました。何を持っていく?」

ピノコ「かえー。」

キリコ「ワイン。」

六つめの質問

「それは何故?」

ピノコ「大好物だから。」

キリコ「・・・いろんな効果があるから。」(効果って何だ?)

七つ目の部屋

「最後に黒男に一言」

ピノコ「らんなちゃんとちて、仕事終わったや、ちゅぐにかえってきなちゃい。」

キリコ「今度一杯飲みにいこうぜ。」

言い訳

よくわかんないし、問題だったのはマクベですね。

退場してもらいました。



文字色薄くて読めるかな?

ステラさまリクの「大人ピノコとキリコのカラミ」です。

大人ピノコが強調されていません。

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