このごろ、かなり欲しいものがずぅーーーーーとあります。

そういえばB`zの「永遠の翼」は五月発売だし、よろず屋東海道本舗のドラマCDも買わなきゃだし・・・。

つか、真堂樹先生の魔術シリーズ(小説です)6巻、はやくでないかなぁぁぁあああ。

魔術シリーズはとてもおもしろいですよ。お勧めです。

ビミョーにホモ?なのかはほっといて、ハラハラドキドキします。

アルウィン(主人公)はどうなるのか!そしてクリストフェル(とてもアルウィンにかかわっている人)は生き返るのか!

ウォルロック(大魔術師)の思い出とは?!

で、結局アルウィンとクリストフェルはお互いに惹かれあい、愛し合っているのか?!

私「お前ら、男同士だぞ。まじでホモかよ。つか何巻かで、キスしてたよな・・・。」

グレゴリー「まっ。不潔。」

エドワード「できてんじゃねーの。あーあ、俺も恋人見つけなくっちゃなぁ・・・。」

グレゴリー「エドワード。その前に貴方は、色宿通いやめなさいよ。」

エドワード「そりゃ、いくらないでもひどいですヨ。団長。」

私「そういえば。どこかでエドワードの昔の恋人の話あったよね。」

エドワード「よく覚えてんな、アンタ。」

私「社会の暗記、苦手なんだけどね。」

グレゴリー「エドワードっ。思い出したけど、鏡とってよ。」

エドワード「また、もみあげの手入れですか。」

グレゴリー「当たり前でしょ。あの坊や(アルウィン)はひげなんか生えたことのないような肌してるけど、私の場合は生えてんの。」

エドワード「そういわれれば、あの魔男のダンナもそういう肌してましたねぇ。団長。」

グレゴリー「あたしの周りにはなんで美男しかいないのかしら。困るわ。」

私「そういうグレゴリーさんも。昔はすっごい美貌だったんじゃないですかぁー?」

エドワード「だよな。いや、きっとそうだ。」

グレゴリー「いやだ。不潔。」

なんのネタだ。

つか、アルウィンとクリストフェルの話題から、めっちゃそれてるよ・・・・・・。