一難去ってまた一難。またなんでよりによって…。よくまあまたそうなるなんて本当にあの人(ちなみに私の彼氏ではなくてまるっきり別な音痴?な方です)はよくモテるのう…。その人がらみの話を私はあとどのくらい聞くはめになるんだか(*_*)

それぞれにそれぞれの事情がありそれらでまた私は振り回される(気をもむ)ことになりそうだ。でもそれが私の役目。今はただ様子をみるしかないんだ。

いろんな人のいろんな思い(考え)を知っている(嫌でも情報が入ってくる)から考えると頭が痛くなる。でも私にできることは一つ一つ丹念に彼女たちの聞き役に徹しつつ他の子たちに私は知らないふりをしてあげること。私が秘密を守ることであの店の関係者方が楽に仕事できればそれでいい。

しかし本当に私の彼氏は立場上仕方ないとはいえ睡眠時間大丈夫か?仮眠とるらしいがやっぱり心配だ。まあ、私がそばにいることで癒されるならそれでいい。