パスタ麺を作ってる工場で勉強しました。

写真は後ほど

こだわりの麺はたっぷり時間をかけて、ねかせてから袋に入れる

とクラウディア(社長)が熱く語っていました

温度も高温で熱風で乾燥させるディチェコやバリラと違い

40度で湿度たっぷりで乾燥させると麺がうまくなるらしい

もちろん水が重要だとも言っていました

キエッティまで来たかいがありましたね

来月からはこの麺をレストランで使いたいと思います

味わいたい人はぜひ起こしください


工場の写真ではないですが


白トリュフのフレッシュを入れたパスタの写真です。



群馬県高崎市のレストランウエディングはレイオブパースチャーチ

手打ちパスタにたっぷり


美味しかった。