その後 更に、先生のような人に選ばれる女性の特徴とか、選ばれた人がどんな末路をたどるのかを動画で聴いてゾッとした。
ツインレイの特徴よりこちらの方が当てはまっている二人😅
私はすでにつま先だけ突っ込んでいた。
でも、つま先だけで済んだのは、あの病気女子のおかげだと思った。
先生が、あの病気女子と同じ星を持っていると知った時はとてもショックだったけど、「いやいやこれはあくまでも占い。安易に信じるのではなく、自分の目でよく見て、自分の感じ方で決めよう」とずっと思ってきた。
でも残念ながら4回目のご飯で、先生が私に放つ感じがあの病気女子と同じ!と思った。
やっぱりあの感覚は正しかったんだ。(あの感覚とは、つまりモラハラを受ける感覚)
動画では、先生のようなタイプの人の末路も語られていて、まさにイヴァルナが教えてくれたソウルメイトの姿であり、現在の先生の姿だった。
私が思うに、この占いが教えてくれたのは、相手が誰それということではなく、インナーチャイルドっていうのは癒されるまで同じ星の男性を選ぶのだということ。
私の場合は相手が男性であっても女性であっても、親しくなるのはいつも怒っている人たちで、私は何とか分かってもらおうと頑張っていたように思う。
相手のルールに当てはまるよういい子になる。その人に優しくされたら安心する、みたいな。
この二人だけじゃなく、入れ替わり立ち替わり同じ星の人が現れて、「あなたが一緒にいたいのは本当にこんなに不機嫌な人ですか?」って、私が気が付くまで聞いてきたんだ。
動画によれば、女性は相手を知ることでどんどん愛が深まってしまう(特に弱い部分)、それが女性の愛する能力なのだそう。
なるほど、だから私は先生の人柄を警戒しながらも、「でも愛していた」と常にブログに付け加えていたのかと思った。
だけど、残念ながら、先生のようなタイプは世間体と自己イメージが一番大事なだけで、他人を愛するという能力はないんだ。だって、自分で自分をディスっているんだもん。
やっと分かったら、今までのチグハグな言動は実は全然チグハグではなく、見事に一貫性があった。私は現在ショック中でありながら、それ以上にセーフ!セーフ!中だ。
で、また書いちゃうけど、先生のことが好きだったから、さまざまな情報を拾い、やっと自分のインナーチャイルドを癒やしてあげることができたんだと思う。
ありがとう、先生。さようなら。