「出来事は観測によるのだ」とはアインシュタインの言葉だそうだ。
YouTubeで意識とはフォトンでできていて、自分が放った意識(フォトン)と同じエネルギーのフォトンと結びつくという説明を聞いた。
また、KIKOさんはご相談者さんが亡くなった方に「ありがとうって言いたいんです」と相談してくると、その故人はとても嬉しそうな姿を見せるけど、
「可哀想だから後を追いたいんです」と相談してくると、とても悲しくて可哀想な姿を見せてくる、と言っていた。
これはよく聞く、人間は見たいものしか見ないとか、心理学でいう投影と同じだ。
真実って一体何なんだろう😭
分からないよぉ〜😭
先生の行動について、昨日の記事と全く違う見方をすることもできる。
先生は去年の10月「ハーフさんに甘えて毒を吐いてしまう。その後とてもキツい。」ということをしきりに言っていて、二人きりで対面するとまた失敗するので、自分の講演を見てもらうだけにしといた方が好感度高いと思ってるのかな?
と、私は何度か思ったことがある。
いわゆるコミュ障。
職場で約20年付き合った、あの病気女子と先生は同じ星(五星三心と数秘術)を持っていて、私はなんか似ていると思ってきた。
病気女子は自分から食事に誘ってきては、相手を目の前に座らせて恨みごとを言うという人だった。
だから、誰もあの人ともう一度食事したいと思わない。
先生もちょっとそういうところがあり、言葉で目の前の相手をイジメたりする。
去年の10月のしつこさは、自分の言った言葉で相手が意気消沈してイヤな顔になってしまったのだけれど、そのまま帰って欲しくないから、別の話題を出して、何とか自分と時間を共有してもらいたいという補償行為のように見えた。
つまり嫌われたくないということ。
そのスイッチが入っていない時は、先生はただ黙って私がすごいすごい言っているのを聞いているだけで、口数が少ない。
複数人で食事した時も、ひとことしか発言しなかったことがある。はあ?と思われるような下手なことは言わないように努めていた。
放送の中でインタビューしている時は、ゲストが二人いる時、親しい年上男性にイジワルというか、マウントを取るというか、花を持たせない様子がうかがえた。
先生にはそういう子供じみたところがある。
だから自分の気分次第で相手をいじめてしまうから、二人で会うのを避けるのかなという見方もある。
私からの評価を気にして、何度も講演を見てもらいたがったのはホントのことだ。
今回の有料チャンネル招待も、別に私の女心を利用して視聴者をゲットしたいということではなく、
(もちろん一人でも多く視聴者が欲しいのは当然だと思うけど)
やはり、私に見てもらい、褒めてもらいたかったんだと思う。
それが先生にとって一番の報酬なんだと思う。
でも、私が今回送ったメールは自分にとって良かったと思っている。
片想いは辛いの😭というテイの内容だから、そうじゃないよ、僕だって!という意思表示をしない限り私に近付けないから。
私はもう中途半端に、或いは、いたずらに近付いて来られるのはイヤなんだ。
はっきり分からない状態はイヤだ!!
(あ、でもたぶん本当は私は分かっているかも)
先生は
妻とわざわざ離婚するなんて考えていないし、ハーフさんに好きだなんて言うつもりもないけど、ハーフさんには自分の意思で勝手に僕を熱烈に好きでいて欲しい。
説が有力だ😅