それと、ツインレイの二人の間にある障害についても意味があるのだと気が付いた。
もし先生ともっと若い頃に、何の障害もなく出会っていたら、もっとぐちゃぐちゃになっていたと思う。
好きだから、好きなのに!と思って、我を通して正論を吐き、コテンパンにやっつけちゃったかも。
でも、ツインレイの障害があったからこそ、近付こうにも近付けなくて、遠いところから推し量ることしかできず、
知りたい、知りたい、教えてくださいと、謙虚な気持ちになり、やっと「相手を受容する気持ちが大事なんだよ」というパートナーシップのキー🗝にたどり着けたのかもしれない。
先生の方は人生の前半で奥さんと過ごし、一体何を学んだんだろう。先生の人生のテーマは何なんだろう?