私はいつからかブログ上で「パートナーシップ」という言葉を連発して、それが欲しいんだと書いてきたのだけど、
ああ、それが私の人生のテーマだったんだと、昨日気付いてしまった。
たとえ女の子同士だったとしても私が双子というパートナーを持って生まれたのも、そういう理由だったんだと思う。
昨日は、あの20年の付き合いになる「病気を使う女子」と朝ご飯を食べた。
私が二人で飲食を共にしない🤮と決めた人だった。
一緒に食事しようと誘ってきては、2時間、3時間、ご主人の悪口やら職場のことやらずっと恨み言を言い、私に対しては容姿のことをいつも言っていた。
楽しく誘ってきては毎回嫌な気持ちにさせられるので、飲食は共にしない!挨拶だけ!と決めた。
私はその人を境界性人格障害だと思っていた。
妹も似たような感じで、母に対する恨み言や周りの人とうまくいかない話、最後は私に謝らせる。
ゲッタさんの五星三心では先生と病気女子が同じ星で、私と妹が二人の反対側の星なので、裏運気の時は私と妹は二人と同じ性格になる。
そして、何故か私が今までの人生で、興味を持って近付いてしまっていたのが、先生たちの星の人だった。
今回私は普通なら、適当な社交辞令を言って誘いをかわすのだけれど、先生の思考が知りたくて、一緒にご飯を食べることにした。