昨日は少年団のほうで帯同審判をしてきました。U-8キッズのゲームなので、和気藹々を想像していってみると…

ヒューー、ザーー。暴は付かないけど結構な風雨…しかも僕が審判するときだけ降るっていう。さらに、4試合目の笛を吹くときにピークが(笑)ヒョウが降るかのように大粒で塊の雨…心折れそうになりましたが子供達頑張ってるし、根をあげる訳にはいきませんでした。

うちのチームは子供らしい元気溢れる団子サッカーで、競り合いからちょっと抜け出してゴールのパターンでそこそこ勝つことが出来ました(^_^)

やっぱりキッズなので、大抵の保護者さんが観戦初心者だと思います「いけー」「やったー」色々な大きな声が飛び交います。プレイヤーズファースト、自チーム・相手チームいるならお互いを尊重した応援を心掛けたいもの。あと高学年でお見かけするスタッフさんも多くお見かけしましたけど、「なんでてきねーんだよ」「そこ責任持ってプレイしろよ」。この世代にそんな声がけいる?逆に笑っちゃいます。あと個々の選手については、みんなスキルが高い。ダブルタッチ、スライド、余裕があるときのルックアップそのまま高学年になっても通用するプレイを披露する子供が沢山いて驚愕でした。