昨日のMステにて


スタエンのジュニアグループ

KEY TO LIT【キレテツ】がアクトショーという曲を披露した


この曲は27年前に少年隊のアルバム収録されていたようで、私はそのアルバムは聴いたことないけど


恐らくプレゾンとかさまざまな場所で見聞きして覚えていたんだと思う、なので懐かしいなぁと


よくよく調べてみたら、スペクトラムというバンドが1980年に発表した曲とのことで、それにビックリ


こんなにカッコよいものを生み出していたんだ!!

こんな素敵なセンスを持った人たちがあの時代にいたって、スゴイ!!


と、純粋にそこに刺激を受けてます、ナウ


今聞いても、音や楽器が順々に重なっていてワクワクするメロディーで、こういう曲、好きだわ(*^^*)



そして、アクトショーをやっていたキテレツを見ての感想を素直に綴ります


ボーカルとしてしっかりそこに立っていた岩崎大昇くん、貫禄があったので良いと思う


ダンスや立ち姿、体型&骨格、そして雰囲気が良く、ついつい目が追ってしまったのは、井上瑞稀くんでした


彼は別格なんだ!と、正直初めて感じました


あと、途中から急にジュニアが現れ、後半サッと居なくなく演出は、これぞジャニーズ!でした


活きが良いよね♬



ということで、新しいグループも出来ました

ハウジーか


忍者の中に西からの刺客、のような印象ですが

そうなったからには、四の五の言わず、覚悟もって今の形を正解にするしかないもんね


若者の頑張りを見守ることは、悪くない