2026年5月8日

日本武道館にて


シンプルに日本武道館にいざ参らん!な気持ちでB&ZAIのライブに申し込み、制作開放で前日に当たりました


2階席の端の方でしたが、ありがたくペンラを振りました


アリーナ席のPAの横にジュニアたちが立ち見で見学している姿を見られたり、1階席正面前例にはペンラの持たない招待たちが座っていたり、きっと先輩たちが座っていたりと、さまざまなことを観察できる日本武道館はちょうどよいキャパで好き


昔むかし、TOKIO兄さんの武道館公演を見に行った際に、偶然にも1階の関係者近くのチケットで、つうこさんがウロウロしていたのを思い出したり、えへへ



セトリは書きませんが…既に話題になっていると思うので、最後の橋本涼くんの挨拶の件


事務所に喋ることを事前に確認してるから許可取ってるから大丈夫と前置きしながら、【本当は辞めるはずだった】話から、B&ZAIが結成された経緯になり…悲鳴に近い声もしたし、泣いてる声も聞こえた


該当するタレントのファンも、その周りのタレントのファンたちも、それぞれ思うことはあったよね



彼の伝えたかったことは分かる、失意の中もがいていたのも分かるし、グループ結成から凄い熱量でここまで走ってきたことも分かる、日本武道館公演まで来て余程嬉しかったのも分かる


ただ、辞めるはずだった話をする覚悟があるにはあったんだと思うけど、想定の数万倍の反響はあるよ、来るぞ、大丈夫か?受けとめられるのか?と、老婆心ながら気になりました



私はジュニアの異変や解体の案件はそれなりに冷静に見てました


じいさん問題が2023年に大きく報道され、じいさんが作ったものは残せないという結果になったんだろうな、はい、これこそ大人たちの判断ってヤツかと


言葉は雑に聞こえるが、会社としてスクラップ&ビルトを行い、まず売れそうな商品を作る2025年の初め


そしてその他は…ん?どうするどうなる?って、おいおい、きちんと考えてやれって!と、そりゃ思うよ


実に酷なことをやってるが、じいさんの思いつき人事のほうが良かったのか?など、モヤモヤする



話は戻りますが

これね、辞めるはずだった、などなどの話は、武道館公演の打ち上げのときに、関係者たちの前で〝大人たちの前〟でしたら良かった内容かと(^_^;)


こんな経緯で集まったグループに、ここまで尽力していただき、ありがとうございました、ここまで来れました、今後ともよろしくって話じゃん


あの大変な時期の事務所の内情をファンの前で話すには、少し早かったかな


と、50代の意見でした