5月22日に、平野くんはまあぁまぁ大きめなコメントを投下してジャニーズ事務所を去りました

『ただできないといわれたら仕方がない!!!』

その言葉の前後になにがあったかが分からない

でも実際問題、そうなんだろうな、という印象


キンプリ脱退の件が発表されての記事を載せておきます↓


感情的にならず、会社組織として冷静に考えるならば

今はそのときではない、と会社は思ったんだろうな


気まぐれジャニーさんの海外進出プランがスタッフさんに好意的に引き継がれることなく

彼の死後、それを受け継ごうと尽力するスタッフさんに恵まれなかったのかも

これって、彼らにとってはアンラッキーな話で、非常に気の毒な結果だなぁと思います

キンプリの周囲スタッフさんたち【ブレイン】が、ジュリーさんたちを説得できる材料も持ち合わせていなかったのかもなぁ…

例えば…実は英語をネイティブレベルまで習得をした、というメンバーが仮に独りでもいたならば

上層部だって、彼等の本気度合いは感じるでしょうし、海外に挑戦するタイミングだって調整してあげられていたのでは?と…はい、これは個人の感覚です


彼らにしたら、挑戦させてくれないなら、今の事務所にしがみつく必要性はない

なので脱退するという結論は、それこそ『しゃーなしですわ』なんでしょうね


新しい場所で、自分のやりたいことを思う存分できることを祈ります