ステナビでのAぇgroupの末澤くんと、7menの中村嶺亜くんとの対談


ふたりとも美しく小柄でキレイにおさまってる


こんな麗しい世界って存在するんですね



2人の対談ではあるけど、ちょこちょこ挟まれる正門くんとの関係性が興味深く


嶺亜くん対正門くん

末澤くん対正門くん


それぞれの形で信頼されてるのがわかります



末澤くんから発せられる『Aぇgroupは上下関係しっかりありつつの仲の良さ』や『正門も結構しっかりしてる、締めるときは締めるし』


この手の発言を読むと、Aぇgroupの年上組の成熟度とグループを組んでいる責任感が伝わってきて嬉しくなります



幻となってしまったAぇgroupのサマパラのセトリは、ダンス9に対してバンド1だったそうで


割合を知ってしまったら、全容が余計に知りたくなる(泣)



イヤモニの回線情報!


リチャ末

ドーキーズ

下ハモ多めのこじまさや



会議をする際、Aぇgroupだけで1回話していいですか?と言って、大人全員出ていってもらうらしいけど


そこそこ大人な末澤くんまでもが、スタッフさんのことを【大人】と呼ぶのが、ジャニーズあるある(笑)


みんな子供のころから仕事していて、先輩たちがスタッフさんのことを【大人】と呼ぶため、その呼び名が体に染み付いてる証拠か



Aぇgroupは、各々の強みをより伸ばすことに重きを置くシステムのようで、己の武器に磨きをかけてる最中なのが頼もしいです



オリジナル曲は、7menは滝沢くんが選んでいて


Aぇgroupはスタッフさんが持ってくるデモから自分たちで選ぶ方式


横山くんや大倉くんからいつも言われてるもんね、『Aぇgroupは自分たちで…』『自分たちでしっかり話した方がエエ…』など


Aぇgroupは放牧しても、仮に森に入り込んでも迷子にはならないだろう、と “大人たち” に信頼されてるという解釈でよろしいかしら(笑)?



他のグループとの対談になると、さまざまな視点でAぇgroupの細かな情報が出てくるので面白かったです