24時間テレビでAぇgroupが今年も歌ったオモイダマ


以前記事にもしましたが、エイターにとって様々な想いが交差する曲

リリースは7年前の2014年

この曲の作詞作曲の方々に、まず感謝です


関ジャニ∞は長年、騒がしいとか賑やかしの曲が多く、パブリックイメージにキツく縛られていた

本来はバラード歌ったり、踊れたり、楽器演奏できるのに、全く一般の方々には伝わっていなくて

タレント本人も、ファンも長きに渡りヤキモキしたものです


デビューして10年が経った頃、このオモイダマを提供してもらい、今でも歌番組で歌えるチャンスが巡ってきたり、後輩グループが歌ったりと

歌を知ってもらえる機会を頂けたのは、ありがたいなぁと、感じます


そりゃー、【後輩グループが、ましてやジュニアがオモイダマ歌うなんて、はぁ?あり得ない!絶対聞きたくない!】と抵抗するエイターが、一定数いることも、自然なこと

エイターのイヤイヤ期、みたいなものでしょうか?


それぞれの曲に思い入れあるし、いろんな形の感情があるし、そういう気持ちも分からんではないです


関ジャニ∞の曲を歌い継いでいる東西のジュニア後輩たちもさ、口にしてはないけど【関ジャニ∞兄さんとエイターの姉さんたちに失礼のないように】という気持ちと共にステージに立っているんだと思うし

私はそういう心持ちで見ております


で、Aぇgroupの歌唱を見た感想

チャド山とさのまさーのハモリが素敵で

末澤くんが上ハモを入れてきて

え?この人たち、本当にジャニーズジュニアですか?デビューしてないんだよね!?

って、一瞬思ってしまった


しびれました、仕上げてきたなぁって(泣)

もっともっともっと力つけて、無敵になろうぜ


この身一つで、どこまでも行きましょう♪